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アフラックへの転職はおすすめ?評判や難易度、年収を解説

アフラック転職者の主なキャリアステップ

アフラックの主な転職元・転職先

学歴アフラックに在籍している社員の学歴は、大学・大学院卒が在籍しており、非常に幅広い大学出身者がいます。

前職アフラック在籍者の職歴は、コンサルティング会社銀行などが挙げられますが、中途採用で入社した社員はほとんどいません。

次の転職先アフラックからの転職先として、電機メーカーなどが挙げられますが、転職する社員は非常に少ないです。

アフラック生命保険株式会社は、アメリカのジョージア州に本社を持つ保険会社「アフラック・インコーポテッド(Aflac Incorporated)」の日本法人です。
がん保険のパイオニア的企業ともいわれており、日本では1974年より事業を展開しています。
その後2018年には日本法人化し、アフラック生命保険株式会社としてがん保険や医療保険などを販売しています。
その結果、「Insurance Asia Awards 2022」で3年連続で受賞するなど、非常に注目を集めている企業です。
アフラック生命保険会社は外資系企業でありながら、日本的な文化や風土を大切にしている点が特徴的であり、社員からの評判が非常に高くなっています。
中途採用の募集も積極的に行っており、転職者には会社の中核を担う存在としての働きが求められます。

アフラックを目指す人におすすめの転職エージェント・転職サイト

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ビズリーチの主な特徴は以下の通り。

・年収1,000万以上の求人が3分の1以上

・厳選された企業からのヘッドハンディング

・メガベンチャー、外資、日系大手の求人を一斉比較

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ビズリーチでは、職務経歴を登録しておくことで非公開情報の閲覧が可能になり、自分のスキルや希望に合った企業からヘッドハンティングを受けることも可能です。
より自分に合ったヘッドハンティングを受けたいならば、すぐに職務経歴を登録することをおすすめします。

アフラックに転職するポイント

アフラックの特徴

POINT

  • ・がん保険や終身医療保険を中心とした生命保険業に従事
  • ・「公益信託アフラックがん遺児奨学基金」を設立し、「アフラックペアレンツハウス」を運営
  • ・小児がんやがん遺児のための奨学金を支給するなど、社会貢献活動も精力的に行う

アフラックへ転職するポイント

POINT

  • ・保険会社での勤務経験は優遇される傾向があるが、未経験でも応募可能
  • ・ビジネス英語スキルをもつ人材は優遇されるケースもある
  • ・営業職の面接では、受け答えから表情まで鋭く観察される

アフラックの企業概要

会社名 アフラック生命保険株式会社
日本所在地 東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビル
社長 古出 眞敏
設立 1974年11月15日
株式 未上場
株主構成 Aflac Holdings LLC(100%)

アフラックの売上

アフラックの売上推移

事業年度 2018年度 2019年度 2021年度
経常収益 17,516億円 16,888億円 16,788億円
経常利益 2,851億円 3,338億円 3,668億円

アフラックの最新ニュース

アフラックの事業内容

アフラックでは、生命保険業を事業の柱に据えたビジネス展開を行っています。
がん保険をメインに、死亡保険や医療保険などの保険商品を多数取り扱っており、保険引受と給付金の支給を行っています。
日本国内での活動はもちろんのこと、アメリカ発祥の企業として米国での生命保険業にも力を入れています。
また、保険サービスの種類の豊富さもアフラックの特徴の一つです。
例えば、給与サポート保険やスーパー介護年金保険、夢見るこどもの学資保険など、現在や将来を見据えた保険商品の取り扱いも積極的に行っています。
給与サポート保険では病気やけがによって働けなくなったときに、毎月給付金を受け取れる仕組みになっていて、学資保険では子供の進学プランに合わせて計画的に教育資金を準備できるようなサービスも提供しています。
世界初といわれる「痴ほう介護保険」の提供も開始するなど、これまでの常識に捉われない思考で顧客サービスの充実を図っている企業です。
保険商品の新規開発に注力しており、今後も幅広い商品開発を行っていくでしょう。

アフラックの転職の募集要項

コンサルタント

生命保険をはじめとする保険商品を多くの消費者に知ってもらい、契約を促す役割が求められるポジションです。
保険業界は他業界と比べ、営業職の女性比率が高い傾向にあり、男女問わず活躍できる環境があり、契約数や契約金額といった結果が重要になってきます。
顧客のニーズを正確に汲み取り、最適な保険商品を提案できるスキルや素養が求められます。

必須な経験・スキル

  • ・何かしらの営業経験

データサイエンティスト

デジタル技術と金融を融合させたフィンテックの活用やアフラックのデジタル技術研究などを行う「デジタルイノベーション推進部」において、データサイエンスの知識を用いた課題調査・ビジネス価値の向上を図ります。
社内でのトレーニングや勉強会の講師としてのポジションを任されられるケースもあるため、知識やスキルがあるだけでなく、それをわかりやすくアウトプットする能力も求められます。
データサイエンティストは転勤のあり・なしを選択できる職種となるため、ワークライフバランスが取りやすく、家庭を持っている方でも無理なく働くことができる職種です。

必須な経験・スキル

  • ・系統学や機械学習、AIなどのデータサイエンスに関する体系的な知識
  • ・データの集計から加工・分析まで行えるスキル

ITスタッフ

プロジェクトマネージャーやITソリューションデザイナーとして、プロジェクトの立ち上げからリリースにいたるまで業務に携わるポジションです。
プロジェクトマネージャーの場合、上流工程と下流工程を一貫して見られる知識やスキル、ノウハウを保有していることが前提であり、クライアントとの交渉も柔軟に対応できる人材が求められます。
一方、ITソリューションデザイナーでは、コアアプリケーションの要件調整から開発、管理までを行います。

必須な経験・スキル

  • ・大卒以上
  • ・5年以上の社会人経験

アフラックの転職難易度

アフラックの転職難易度はやや高いです。
営業職などは未経験でも応募可能ですが、前職での経験やスキルで判断されることも多く、他の保険会社や金融機関で結果を残している人材には、スカウトのような形で引き抜きをすることもあります。
キャリア採用においては、即戦力として活躍できる人材が転職に成功しやすいでしょう。
IT系の部署・職種に関しては、会社の公式サイトからも応募することが可能で、広く門戸が開かれています。
ただし、基本的にはプロジェクトマネージャーやリーダー経験などが必要であり、チームをまとめる能力を有している人材が重宝されます。
個人でのプログラミングや開発経験があるというだけではハードルが高く、チームでの開発経験や協調性を持っていることが最低限必要です。
IT分野における高い知見・スキルと、とチームを統括できる経験の2つが重要になります。

アフラックが転職者に求める人物像

アフラックが求める人物像としては、結果にコミットできる人材が挙げられます。営業職の場合は特にそうですが、個人個人に課せられたノルマをいかにして達成できるかが焦点となります。大企業としてのワークライフバランスは取れていますが、結果を残すことが前提で余暇を楽しむことができます。
個人や法人を問わず、月の目標、四半期の目標、年間の目標を追いかけてそれを達成するという強い決意と行動力を持っていることが重要です。
IT人材の場合は、どれだけ会社が求めているシステムを開発できるかが問われます。デザインやUI、UXといった部分も含めて、顧客が使いやすいシステムを作ることが命題であり、そこに向けて必要とされるスキルを保有しているかどうかが重要です。これまでの経験を含めて、保有しているスキルに幅や深さがある人材が採用されやすい環境があります。

アフラックの転職までの流れ

アフラックの選考フロー

書類・エントリーシート提出

筆記試験(Web)

一次~〜二次面接

想定選考官:人事
「アフラックに入社したらどんなことをやりたいか」、「全国転勤は可能か」といった点を中心に面接が進められていきます。

最終選考

想定選考管:役員
1次面接で聞かれた内容を中心に、認識の擦り合わせが行われます。

内定

アフラックの面接形式

1次面接は1対1で行われることがほとんどです。
面接は2~3回程度行われることがあります。
最終面接では複数の役員と面接を行うケースがあります。
1回あたり30分~1時間程度で終了となります。

アフラックの面接内容

アフラックでは、応募する職種によって聞かれる内容が異なり、営業として応募する場合はこれまでの実績やアフラックに入ってやりたいこと、目標としていることを中心に面接が進められていきます。
特に数字に関することを聞かれることが多く、前職での営業経験や成績について質問されることがあります。
また、なぜ前職を辞めてまでアフラックに入りたいのかといった部分は深く聞かれる傾向があり、アフラック側としては会社の理念に共感できる人材を求めているため、志望動機の部分が曖昧だとなかなか採用にはつながらないかもしれません。
IT系の部署に応募する場合は、スキルやコーディング経験、リーダー経験やプロジェクトマネージャー経験といった部分について問われます。
応募者が保有しているスキルでアフラックが求めるものと合致するのかという点の擦り合わせが行われます。
UIやUXに関する経験があれば、積極的にアピールしてみると良いでしょう。

アフラックの選考対策・口コミ

最新情報

・公式サイトに載っている求人は比較的多い
・求人情報はDODAなどでも確認できる
・人柄や価値観を問うような質問が多い

経理、30代後半、女性
最近気になるニュースや時事問題はあるかを質問されました。現代の問題となっている新型コロナウイルス感染症の動向が気になり、今後どのようになっていくのか気になるということを伝えました。
営業、20代前半、男性
周りからどのような人だといわれるかを聞かれました。周りからは「あらゆることに自ら首を突っ込んでいくタイプ」といわれると答えました。
コールセンター、40代後半、女性
比較的忍耐力が必要になるか大丈夫かを質問されました。学生時代に部活で大変なときでも最後までやり抜いたため、忍耐力はあるほうだとアピールしました。
総務、20代前半、女性
今後の日本はどうなると思うかを聞かれました。今後は高齢者が増え、若者が今以上に頑張らなきゃいけない世の中になると思うと伝えました。
マーケティング、30代前半、女性
現職の仕事を英語で説明してといわれました。それほど英語が得意ではなかったため、上手に英語で説明することができませんでした。

アフラックで働いている方の評判・口コミ

営業、在籍5年~10年、男性
生命保険会社ということでやや体育会系な風土はありますが、会社全体としては穏やかな会社でとても働きやすいと思います。世間的に「アフラック」という社名の認知度が高いので、営業に行ってもスムーズに本題に入れるところが魅力です。
がん保険や医療保険は特にシェアが高く、顧客から問い合わせが来ることが多いので、営業のしやすさはあります。ただし、徐々にがん保険や医療保険のシェアが減りつつあるので、その辺は個人としても会社としても今後の課題だと思います。
しっかりと働いて結果を残していればある程度良い給料をもらうことができるので、自分自身は満足しています。
社内SE、在籍3年未満、男性
アフラックのIT部門は部署によって仕事量に差があると感じています。私が配属された部署では、協力会社が開発したシステムを管理することがメインとなるので、比較的安定して働きやすいと感じています。自分たちでコーディングしなければならない場合、納期間際になってくると残業も増えがちですが、管理業務がメインの場合はそこまで慌てることはありません。
ただし、協力会社側で何か問題やトラブルが発生したりすると、私たちにしわ寄せが来ます。忙しい時は本当に忙しくなるので、その辺は覚悟しておいた方が良いでしょう。会社全体として残業を強要するような風土はないので、メリハリを持って働くことができると思います。
社内SE 在籍3~5年、女性
古くから女性が活躍してきた企業で、他の保険会社よりかは女性の働きやすさが整っているかと思います。転職は性別差別や、学歴フィルターもないので、その時持ち合わせているスキルと人間性で決まるのでかなり公平です。有給制度が時間給という1時間単位のものになっているので、子育て中の女性でも活躍することができます。
口コミの要約部署によっては残業が必要になることもあるようですが、社内の環境や給与、福利厚生に満足している社員が多く、働きやすい環境が整った企業であることが伺えます。
評価制度にも透明性があり、若い社員や女性社員であっても、結果次第でキャリアップが望める企業といえるでしょう。

アフラックの年収・給与

年収 717万円
ボーナスの有無 有り
昇給制度 有り
残業手当 有り
固定残業手当 記載なし
通勤手当 有り
住宅手当 有り
福利厚生 社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)、
通勤費全額支給、従業員持株会、財形貯蓄、
育児休職、介護休職、えらべる倶楽部など

アフラックでの転職者の出世難易度

アフラックでの出世難易度は高めです。大企業ならではの特徴ではありますが、2019年3月末時点で社員数は5,000名を超える大所帯です。相対評価の風潮のあるアフラックではそれらの社員を追い越さなければならないため、出世は簡単ではありません。
これは中途入社か新卒入社かに関わらず言えることであり、限られたポストを争う上では運も大切になっていきます。
また、出世を目指すのであれば全国転勤可で入社することも重要で、さまざまな拠点の勤務経験を経て本社に戻ってくるという流れが多くなります。

アフラックでは女性の活躍推進を積極的に行っており、女性の昇進難易度が比較的低いという特徴もあります。男女の社員が同じ結果を出した場合、女性の方が評価されやすい可能性もあります。

早いテンポで出世を重ねていける企業ではないため、長期間でのキャリア設計を見込み、結果を出し続けていくことが重要です。

役職ごとの平均年収

弊社独自調査結果

20代後半 なし 500万円
30代前半 なし 800万円
30代中盤 なし 900万円
30代後半 主任 900万円
40代前半 課長 1,300万円
40代後半 なし 1,100万円
50代前半 なし 1,600万円

アフラックはどんな人が働いている?

アフラックの従業員数

5,099名

アフラックの平均年齢

40.9歳

アフラックの平均勤続年数

10.6年

アフラックの社風

アフラックは、年功序列の傾向もあり、非常に日本的な文化を持った企業です。
外資系企業ではあるものの、上下関係に関係なくフランクに接するような外国的な文化はそれほどなく、何か物事を決定する際もトップダウンの傾向があり、「若手のうちから自由に意見が発信できる」という環境ではありません。
ただし、全体的にホワイトな会社でワークライフバランスにおいての評価も高く、長時間労働や残業を強いられることは比較的少ないです。
また、女性の登用を積極的に行っており、男女関係なく活躍しやすい社風も特徴のひとつです。産休や育休などの福利厚生も整っているため、仕事とプライベート、双方の充実を図りやすい環境といえるでしょう。

アフラックのワークライフバランス

副業可否 可能
勤務時間 9:00~17:00(職種による)
休日 土日祝日(完全週休二日制)
その他の休日・休暇 年末年始、クリスマス休日(12/25)、年次有給休暇、リフレッシュ休暇、介護休暇、ボランティア休暇など
平均残業時間 月20~30時間
フレックス制度 有り
リモートワーク あり(職種による)
産休・育休制度 有り
時短勤務 有り

アフラックの社長

古出 眞敏

1984年に東京大学法学部卒業後、日本長期信用銀行へ入行。
1998年にアフラックへ入社し、12年勤務した後2006年に退社。
その後、日興アセットマネジメントなどを経て、2008年にアフラックへ再入社。
2016年に副社長に就任し、2017年に代表取締役社長に就任。
古出氏は、アフラックをがん保険のリーディングカンパニーとして、「生きる」を総合的に支援できる企業とすることを目標としており、日本を代表する保険会社として、付加価値のあるサービスを提供できるトータル企業としての役割を果たすため、今もなお前線で活躍している。

アフラック現職、OB/OGの有名人

チャールズ・レイク

1962年アメリカのサウス・カロラナイ州生まれ。
3歳から15歳まで日本に在住し、1990年にはジョージ・ワシントン大学法科大学院にて法学博士号を取得。
1999年にアフラックに入社し、2008年には日本における代表者・会長に就任し現在に至る。
古出眞敏氏と2人代表体制を敷いており、アフラック日本法人の命運を託された人物として期待される人物。
米国通商代表部日本部長、次席通商代表付法律顧問などを歴任後、デューイ・バレンタイン法律事務所にて弁護士として勤務するなど、秀才ぶりは明らかであり、名実共にアフラックを支える人材の1人。

アフラックの転職に関わるQ&A


アフラックに向いているのは、物事をそつなくこなせる柔軟性や対応力がある人材です。大企業ではありますが、個人個人に与えられる職責や任務ははっきりとしており、個人でやるべきことをしっかりこなしていくという風土があります。

そのため、若手や中堅、ベテランを問わず、自分自身に割り当てられた役割を全うして結果を残していればとても働きやすい環境を手に入れることができます。残業を強制されるような会社でもなく、基本的には休日出勤もほとんどありません。だからこそ、日々の業務をそつなくこなすことが大切であり、自分の中でやるべきことを明確にして確実に日々の課題をクリアできる人材が向いています。


アフラックはダイバーシティを推進する企業として、積極的に女性の登用や昇進を進めています。実際に管理職として活躍する女性社員も多く、上昇志向の高い方であれば男女問わす働きやすい環境があります。社員全体の男女比率も1:1となっており、女性だから採用されにくいということはありません。

また、育児休暇や時短勤務といった制度も整っているので、結婚や出産を経て会社に復帰するという女性社員も多くなっています。子育てをしながら仕事をしたいという女性の方でも無理なく継続的に働くことができます。

アフラックへ転職する方法

まずは公式採用HPで概要をチェック

アフラック公式サイトの採用ページから応募することができます。
営業職であるアフラック・コンサルタントへの転職を希望する場合は、別ページのアフラック・コンサルタント採用ページから応募が可能です。
募集ページでは、職種や募集要項に関しても詳細に確認できるため、転職エージェントの利用をお考えの転職者の方も必ず一度確認しておくことをお勧めします。

他社も含めた豊富な求人から選ぶなら「転職サイト」

転職サイトを活用してアフラックへの転職を目指すなら、取扱い企業数が豊富でミドル~ハイクラスの案件が多い「doda X(旧:iX転職)」がベスト。
doda X(旧:iX転職)では担当するヘッドハンターに評価をチェックできるため、自分に合った担当者を探せることも魅力のひとつです。

転職サイトを活用するメリットは大きく3つ。

・案件数の圧倒的な多さ
・自分のペースで転職を進められる気軽さ
・応募までのスピード感

豊富な職種や企業のなかから自分に合ったものを探したい人や、エージェントとのスケジュール調整がなかなかできない人にはおすすめです。
また、最近では本格的に転職エージェントを活用する前の下調べに転職サイトを利用する人も多く、アフラックの募集要項や必須スキルなどをざっくり知りたい人は事前にチェックしてみると良いでしょう。

doda X(旧:iX転職)が扱っているハイクラス求人


※画像はイメージです。

募集している職種は多くはありませんが、エンジニア職などがあります。
ハイクラスをメイン層としているdoda X(旧:iX転職)だけあって提示されている年収も比較的高く、800~1000万円程度が平均となっています。

また、doda X(旧:iX転職)は転職サイトのなかでも比較的非公開求人が多い傾向があり、ヘッドハンターに相談すればスカウトメールから届く求人以外にも求人を紹介してもらえる可能性があります。

業界最大手のハイキャリア転職「リクルートダイレクトスカウト」

幅広いサポートで素早く転職をすすめたいなら「転職エージェント」

転職エージェントを活用してアフラックへの転職を目指すなら、「ロバート・ウォルターズ・ジャパン」がおすすめ。
ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、海外企業に強い転職エージェントサイトです。
ほかの外資系企業も選択肢としていれるためにはぜひ転職エージェントを活用しましょう。

転職エージェントのメリットとしては

・年収の交渉などを行ってくれる
・書類作成や面接対策を行ってくれる
・自分のスキルに合った企業を紹介してもらえる

上記の3つが挙げられます。

アフラックはCMで有名であり、人気企業のため、ライバルも多くなりがちです。
その中で、自分のエントリーシートが通るのかどうかの確認や、書類の添削、面接の対策などのサポートも行ってくれるため、転職を早く決めることができます。

転職に必要なこれらのサポートが無料で受けられるので、転職活動の近道をしたいのであれば、転職エージェントを活用しましょう。

ロバート・ウォルターズ・ジャパンでは海外案件多数

ロバート・ウォルターズ・ジャパンの求人を見てみると、海外企業の案件が多数あります。


※画像はイメージです。

ロバート・ウォルターズ・ジャパンは、外資系特化の人材サービスとしては老舗ですので、各業界からの信頼も厚く、外資系企業の非公開求人も豊富に所有しています。
HPには載っていない求人がある可能性もありますので、一度登録してみても損はないでしょう。

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