22年新卒自己紹介リレー #海外ビジネス経験 #負けず嫌い

はじめまして!中垣と申します!謙虚で優しさ溢れる廣濱さんからバトンを受け取りました!よろしくお願いいたします!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

 私が学生時代に特に頑張ったことは、ベトナムの実店舗で2週間の間にプロモーションや商品開発などを行う「武者修行プログラム」というプログラムで、現地のセレクトショップにてビジネスプランを企画から立案まで行ったことです。私は「学校で学んだことを実践の場で試してみたい!」と考え、参加しました。このプログラムでは、事前に日本で企画を立てベトナムで現地リサーチや検証を行い、改善を繰り返します。そして、最終的にはビジネスプランを社長の前で発表し、実際にビジネスとして継続するかを判断されます。

 私たちのチームはプロモーションの企画を担当することになり、自分たちの企画の採用を目指してベトナムへ向かいました。私は、「チームで事前に考えた企画があるし、グループの雰囲気も良いから何とかなる」と考えていました。

 しかし、実際に店舗に行ってみると、お客さんの出入りは少なく、店の看板が木に遮られているなど想定とは大きくかけ離れていました。加えて、お店のオーナーが来客は少なくても良くて分かる人に分かってもらえばよい、という私たちの考えとは真逆の考えを持っていたりと、想像通りには行きませんでした。

 その結果、中間発表の結果は散々でした、、、そこで頂いたフィードバックは次のような内容でした。

・お店や商品の事をもっと知ってお客様の声を聞くこと

・店のオーナーとぶつかってでも自分たちの想いや考えを伝えること

細かなフィードバックはたくさん頂いたのですが、最も大事なのは、お店とお客様を知ることでした。

 これらのフィードバックを基に、お店・商品についての知識を始めとして、その原料についてまで調べ上げました。そして、お客様のアンケートを基に「お店はベトナムの伝統を感じてもらうことがコンセプトであるにも関わらず、商品の背景を伝えきれていなかったり、売り物である伝統的な版画がただの飾りのように見えてしまっている」という課題を特定することができました。そこで、店内で売られていた藍染の服は、ベトナムのモン族という民族の民族衣装だったのでその説明を書いた資料を展示し、その伝統を五感で感じてもらうために、「インディゴ」という藍染の服の原料である植物を店内に飾りました。加えて、店員に商品に関する知識をよりつけてもらい、それをお客様に話してもらうようにしました。また、無形文化遺産であったにも関わらず、存在にすら気付かれないこともあったドンホー版画を、法則を基に手に取りやすい場所に変えたりなどお店のコンセプトを前面に押し出せるようなプロモーションの提案をしました。

 実際にこのプロモーションを実施した結果、売上は20%以上増加し、このプロモーションも採用して頂くことになりました。ビジネスについて様々な事を学べたのですが、それ以上に人とのかかわり方を学ぶことが出来ました。

2.自分を表す言葉

『好奇心旺盛な負けず嫌い』です。典型的な末っ子タイプですね(笑)

先ほどのエピソードからも分かるかと思いますが、一度でも「この人には負けたくない!」と思うと、どうしてもその人のことを意識しちゃうんですよね。

大人しい性格ではあるのですが、幼いころから兄とケンカばかりしながら成長したのが理由だと思います、、、

自分が負けず嫌いだと思うタイミングは、「自分が尊敬する人」に対してでも『負けたままではいられない。同じ目線に立って同じ景色を見てみたい』と考えるときです。対象がどれだけ上の世代でも関係ありません。末っ子なので!(笑)

3.AG承諾の決め手

「人」です!

承諾の一番の決め手となったのは、参加させて頂いた決起総会での受賞者の方のコメントでした。要約すると、「大きな失敗をしてエージェントに多大な損害をもたらしてしまいましたが、代表の四宮さんが、この失敗が理由で挑戦することを諦めないで欲しい。と、もう一度チャンスをくれたおかげで賞を受賞するまで頑張ることが出来た。」という内容でした。

私は話を聞いた時、鳥肌がたち、自分はこの会社で働くんだろうなと直感しました。

日本にある数百万の企業の中でこんなことを言える社長の方はそう多くはないと思います。ましてや、就活生が出会う企業の数は数十社程度です。私はこの出会いを逃すべきではない、この社長の創る会社で働きたい。と思いました。

4.入社後チャレンジしたいこと

Best Swing賞を受賞することです。まずはがむしゃらに目の前の物事に精力的に取り組んでいきたいと考えています。私の入社の決め手となったAG-Awardで今度は自分が賞を受賞し、周りの人に影響を与えていきたいです!その中でもBest Swing賞を意識しているのは、今年を飛躍の一年にしたいからです。

5. 廣濱さんからバトンパスされた質問

今までに行った旅行先で、おすすめの場所を紹介してください!

マルタ共和国です!

地中海に面した島国なので町の色んな所で地中海を眺めることができてとてもきれいです!治安もよくて意外と日本人も多かったりするのでオススメです!

私は1ヶ月近く滞在したのですが、人生で一番優雅な時間を過ごせたと思ってます。

コロナが落ち着いたら是非行ってみて下さい!!

6.次にバトンパスする同期へ質問

学生時代の一番の思い出を教えて下さい!

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22年新卒自己紹介リレー #謙虚さ #音楽教育学研究

みなさまはじめまして!廣濱と申します。他人想いでチャレンジ精神旺盛な山口さんからバトンを受け取りました。よろしくお願いいたします!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代に頑張ったことは大きく2つあります。

1つ目は、学部生時代の演奏活動および演奏会運営です。学部生の頃は広島大学教育学部音楽科で、【オーボエ】という高い音の出る木管楽器を専門としていました。演奏活動としては、学科の定期演奏会やオーケストラサークル、小中高の芸術鑑賞会、音楽祭などの規模が大きいものから、ショッピングセンターや老人ホーム訪問演奏などの規模が小さいものまで、多い時には月に10回ほどの演奏活動・運営を行なってきました。演奏会の代表として運営に携わる機会もいくつかあり、楽器の練習と運営を両立させることが大変な時もありました。その中でも大切にしていたことは、「謙虚な姿勢でいること」です。演奏会を多くしていると、毎回メンバーが変わるため、結果的に所属や年齢が異なるメンバーと多く関わることになります。加えて、音楽にははっきりとした正解がないために個人の価値観や好みによって、同じ音楽をしていても意見が食い違うことがどうしても出てきます。そういった時、運営面であっても演奏面であっても、自分の意見を伝えるだけではなく相手の意見も尊重することで、より良いものが作れたり、組織としての雰囲気が良くなったりすることを実感することができました。この「謙虚な姿勢」をこれから仕事をする上でも大切にしていきたいです。

2つ目は、大学院での音楽教育学研究です。私は学部を卒業後、そのまま同じ広島大学の大学院に進学し、音楽教育学を専攻しています。そもそも「音楽教育学研究って何をするの?」と思う方も多いと思います。音楽教育学研究といっても、何のために音楽を学ぶのかを哲学的な視点から考えたり、小中高の音楽の授業をより分かりやすいものにするために実践を研究したりと幅広いです。その中でも私は、米国に着目し、そこのカリキュラム(学習内容を計画したようなもの)を研究しています。なぜ米国かというと、研究の背景に「変化の激しい時代に必要な能力育成が重視されていく、教育動向の中での音楽科の在り方を探りたい」という思いがあり、その教育動向が強く現れているところが米国だったためです。研究では、自分で仮説を立て、それを検証するための方法を考え、分析し考察していくプロセスをこなすことが要求されます。あまりしてこなかった作業もあり、うまくいかないこともありますが、多くのことを学べています。残りの学生生活で、修士論文を完成させたいと思います!(時間が足りない…)

2.自分を表す言葉

シンプルに「努力」だと思います。幼い時から私はすごく不器用で、勉強にしても音楽にしても、同じタイミングでスタートした人たちと比べたら、遅れを取ることが多かったです。しかし、そこで諦めずに、今できることを精一杯しようと努力し続けることで、乗り越えることができたと思います。仕事においても、努力を忘れずに困難を乗り越えていきたいです!

3.AG承諾の決め手

「会社の理念」と「一緒に働く人」の2つが決め手になりました。

1つ目の「会社の理念」ですが、エージェントの経営理念は「All-Smile」です。この、メンバー・パートナー・顧客・社会・次世代の全てが笑顔になれる事業をするという考え方に、とても惹かれました。変化の激しいVUCAの時代の中で、仕事内容もどんどん変化していくことが考えられます。そんな時でも、この理念が基にある事業ならば、どんな仕事になっても頑張れると思いました。

そして、2つ目が「一緒に働く人」です。私は音楽の教師になる道をずっと辿ってきたので、就活中は、本当に違う道に行ってもいいのだろうかという不安がありました。しかし、エージェントの選考を受ける中で、選考官の方は今までのことも肯定しつつ、新たな道へ進むために背中を押してくれました。また、人事の樽磨さんは、最終面接前のプレゼンテーションのフィードバックを何度もしてくださったり、代表の四宮さんも、私のプレゼンテーションに対し真剣に考えてくれたりと、本当に一人ひとりと真剣に向き合っているんだなと感じ、同時に、このような人たちと一緒に働きたいなと思いました。

この2つが、エージェントに入社しようと思った決め手です。

4.入社後チャレンジしたいこと

 仕事を通して、地方を活性化させることです。特に、「教育」の側面から地方を活性化させる取り組みをしたいです。私は鹿児島で生まれ育ち、大学も広島なので、ずっと地方で生活しています。地方のよさを感じている分、地域格差や過疎化が進んでいることをとても悲しく感じています。それらの問題を少しでも解決できるような取り組みをしていければいいなと思っています。

5.山口さんからバトンパスされた質問

周りからどういう人だって言われることが多いですか?

「聞き上手なのんびり屋さん」と言われます!

相手に寄り添って人の話を聞くことが好きなので、よく周りの人から相談を受けることが多いです。この「のんびり屋さん」とは、割とゆるい性格で、話を聞くときに(真剣に聞いてたとしても!)「話ちゃんと聞いてた?」と言われる所からきているのかなと思っています(笑)。 聞き上手とは思えないエピソードですが、逆にラフに相談しやすいのかなと肯定的に思ってます…!

6.次にバトンパスする同期へ質問

今までに行った旅行先で、おすすめの場所を紹介してください!

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22年新卒自己紹介リレー  #リーダー経験 #逆境に強い

はじめまして!山口と申します。

この度、いつも素敵な笑顔と明るさでみんなをほっこりさせてくれる稲葉ちゃんからバトンを受け取りました…!ありがとう!

これを通して、私のことを少しでも知っていただけたら嬉しいです。

ではでは、このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代に頑張ったことは個別指導塾でのアルバイトです。

服装やネイルが自由だったことに惹かれ、勉強ならまあ好きだしな…。と軽い気持ちで始めた塾講師でしたが、これがまぁ楽しくて楽しくて…!

私はそこで様々な学びを得ました。それを大きく2つに分けて紹介します。

  1. 誰かの為に頑張れる自分に気付けた
  2. 難しいことにチャレンジするのは楽しい

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1. 誰かの為に頑張れる自分に気付けた

塾では小学生から大学受験生まで、様々な生徒さんを担当させていただきました。

当たり前ですが、一人ひとり性格も問題を解く癖もモチベーションの上げ方も違います。

自分の担当生徒がどうやったら夢を叶えられるか、そのために私は今何をすればいいのかを常に考えて過ごしていました。

過去問題の解説を寝る間も惜しんで作成したり、生徒ごとに日割りの勉強スケジュールを組んで配布したり…。

私って人の為ならこんなに頑張れるんだ…!と気付けたことは、自分の中で大きな自信になりました。

2.難しいことにチャレンジするのは楽しい

リーダー講師の1人として、講師60人生徒250人という大きい教室の運営を任されることになりました。

私は今までリーダーの立場になったことが人生で一度もなく、最初は正直戸惑いましたが、教室長や他の講師の後押しもあり、全力で頑張ってみることにしました。

リーダーの仕事は、設定した数値目標(合格率や講師退職率など)のPDCAを回し、達成することです。

授業業務と並行して教室運営にも関わる生活が続いたので、肉体的にも精神的にもキツいし自分には難しかったのかもしれない…なんて弱気になったりもしました。

でも、やるからには結果を残したい!!という思いと周りの助けによって、何とか仕事をやり切ることが出来ました。

それが功を奏したのか、結果としてすべての項目で目標数値を大幅に越えることができたんです。(自教室では初めての快挙でした)

この経験から、難しいことにチャレンジするのって楽しいかもしれない…!と思えるようになりました。

2.自分を表す言葉

逆境に強い、でしょうか…!

何か辛いことがあったり窮地に立たされたとしても、一瞬落ち込みはしますが、その後は結構楽しめてしまうタチで(笑)。

今までの人生を振り返ると、苦しい辛い時を乗り越えたからこそ得たものが圧倒的に多くて、友達なり経験なり…それが今の私を作り上げてくれています。

この辛い時ほど燃えるという性格は、仲のいい友達から「気持ち悪!」「ドM!」と冗談混じりで言われますが…(笑)

長所として、これからも突き通していく所存です!

3.AG承諾の決め手

人がいい会社だな、と感じたからです!

エージェントの選考を通して関わった人たちはみな、とても人として尊敬できる素敵な方ばかりでした。

人事の樽磨さんには、プレゼン選考の資料作成をはじめ様々なことを相談させていただきました。

就活生の目線に立ち、どんな時もどんな事にも親身になってくださる姿から、この会社はきっと素敵な人たちがたくさんいる!と安心できました。

代表の四宮さんは最終面接で画面越しにお会いしたのですが、とても朗らかで魅力的な人でした。

楽しそうに現在のこと、そしてこれからのことを語る姿を見て、この人と一緒に仕事をしてみたい!と強く思いました。

社会の「困った」を解決し、そして経営理念であるAll-Smileを体現する人がちゃんとエージェントには存在している。選考を受けさせていただくなかでそれを強く感じたので入社を決意しました。

4.入社後チャレンジしたいこと

人事の黒沼さんが企画する「Lean In Agent」の活動に積極的に参加したいです!

私は女性の働き方改革をしたい!という目標を持ってエージェントへの入社を決めました。

女性の働き方を考えるこの活動に参加することで、私個人にとっても気付くことや学ぶことが多々あると考えています。

今からとても楽しみです!!

5.稲葉さんからバトンパスされた質問

オススメの気分転換方法を教えてください!♪

私がよくしている気分転換は、緑いっぱいの庭園や公園に行くことです!

とにかく小さい頃から自然に触れるのが大好きで…。大人になった今も、落ち込んだ時やモヤモヤを抱えている時は自然と触れ合える場所にいき、ただひたすらのんびり贅沢に時間を遣います。

ぜひ試してみてください!

6.次にバトンパスする同期へ質問

周りからどういう人だって言われることが多いですか?

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22年新卒自己紹介リレー  #学生団体再興 #猪突猛進

はじめまして!稲葉です!

実務インターンで奮闘中の、思いやりと行動力抜群の髙ちゃんからバトン受け取りました!
ありがとう!

最後まで見ていただけると幸いです!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代に頑張ったことは、学生団体の活動です。

就活やボランティアといった類ではない少し珍しい団体なのですが、自ら主となって目標達成できる人財になるために、イベントやプロジェクトを企画から設計、集客、運営まで行いました。私はこの学生団体で4代目の代表を務めました。

団体に所属したきっかけは、自分自身がイベントの参加者として参加したことです。決め手は「ここでこんなキラキラした先輩みたいになりたい!変わりたい!!」と思ったことでした。当時の私は、中高時代の部活動経験が影響して、自分に対する自信もなく、組織で何か大きなことを成し遂げることにもあまり魅力を感じられなくなっていました。しかし、イベントの中で「変えられるのは自分自身の考え方と行動だけ」ということをお聞きし、チャレンジしてみようと思うことができたのです。

最大の壁は存続の危機でした。私が団体に入ったときは、私以外の8人中7人があと半年で卒業を迎えるタイミングで、次世代がもう1人と私の2人という状況でした。正直この団体を残すか否かという話も出ていたほどでしたが、「夢・志を語り合って、本気でお互いの自己実現を目指していけるこの場所を何としても残したい」と一念発起。半年間止まっていたイベントを100名規模で開催したり、そのイベント準備期間中に団体の代表になることも決断したり、メンバーや他の地域の団体メンバーの力も借りながら仲間集めに奮闘したりしました。

今では7名と小規模の団体ではありますが、無事存続させることもできています。大切な仲間ができたことが何よりも嬉しいです。

これからも仲間や団体に関わってくださる方に恩返ししていきたいと思います。

2.自分を表す言葉

「猪突猛進」です!

タイトルの#にも上げさせていただいたのですが、学生団体のメンバーや大学の友人に「私を一言で表すと?」と聞くとこの言葉が度々返ってくるほどの自他共に認める猪突猛進です、、、(笑)

目の前に必死になるあまり二、三歩先が見えづらくなるのは短所なのですが、決めたことに真っ直ぐな自分であり続けられるように、周囲への感謝を忘れずに突き進んでいきたいと思います。

3.AG承諾の決め手

AGの決め手は、実は、説明会で一目惚れしたことです!(笑)

説明会が始まる前のタイミングで「今日はありがとうございます。」という感謝の言葉をおっしゃっていただいた場面がすごく印象的で、人に向き合う誠実さに感化されました。

また、私が所属している学生団体の名前も「ambitious」に由来しているのですが、仕事を「志事」として取り組むという考え方や、創業の志である企業理念「AG-SPIRIT」、クラーク博士が「Boys, be ambitious」を残したとされる日にちなんで創業されたというお話を伺い、衝撃が走るほど感銘を受け、私もAGで困った解決できる人財になりたいとそこで決断しました!

4.入社後チャレンジしたいこと

入社後チャレンジしてみたいことは、障害者雇用に携わる仕事です!

これは、私が教員、なかでも特別支援教育にを学ぶために大学へ入学したこと。そして、教員にならなかった理由にも繋がります。

働きたくても働けない、もしくは働きづらい環境にある求職者の方が多くいるにも関わらず企業の法定雇用率の達成率は48.6%です。私はこの課題を、学校教育の面からでなく職場環境を整備することを通して解決していきたいと思うようになりました。

AGは、メンバーの多様性を認め合い、違いを大切にする文化や仕組みを内部から推進しているため、その特色を生かしつつ事業を生み出すことにチャレンジしていきたいです。

5.髙原さんからバトンパスされた質問

ここ最近で起きた一番のビッグニュースを教えてください!

ここ最近で起きた一番のビッグニュースは、

中学校時代の部活動の後輩と7年ぶりの再会を果たしたことです!!!

久しぶりに会ったとは思えないほど語り合い(お酒無しで気付いたら5時間でした、、!笑)

そこから意気投合して今ではパラスポーツボランティアや学生団体のプロジェクトでまた再び切磋琢磨できていることが本当に感動です!

6.次にバトンパスする同期へ質問

オススメの気分転換方法を教えてください!♪


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22年新卒自己紹介リレー #予備校バイト #学生ちゃん実務インターン奮闘中

はじめまして!髙原です:)

ついに自己紹介リレーが回ってまいりました。

内定者の中でも一際すごい奴と評判の佐藤くんからバトンをいただき歓喜しております!ありがとう!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代に頑張ったことは大学受験予備校でのアルバイトです。

中学生の頃から憧れていた教育の仕事、そして今までお世話になった予備校への恩返しをしたいという思いで、2年間スタッフとして働きました。

校舎運営を通して得たスタッフとの思い出や経験ももちろんかけがえのないものではありますが、特に、生徒との出会いは私の一生の宝物です。

色んな生徒がいて、生徒共々諦めたくなる状況に陥ることもありましたが、「何があっても生徒を信じること」と「生徒の可能性を閉ざすような指導はしないこと」。この2つだけはどんな時も譲らず接してきたことで、今でも連絡を取り合うほどの信頼関係を築くことができました。

どことなくやる気のないような生徒でも、実はアツい夢・志を持っている生徒がほとんどで、彼らが将来の日本を引っ張る人材にいつかなる日が来ることを思うととてもワクワクしちゃいます!

2.自分を表す言葉

「刺激と変革」です。

これまでの21年間を振り返ったとき、そこには環境の変化や人との出会いをきっかけにどんどん考え方や行動をアップロードしていく自分の姿がありました。

自分の好きな自分でいたいからこそ、壁に当たった時に「このままじゃダメだ!」「変わらなきゃ!」という思いが強くなるのかもしれません。

3.AG承諾の決め手

色んな理由があって承諾を決めましたが、なによりもAG-AWARDに参加したことで承諾への思いが強まりました。

コロナの影響でZOOMでの開催だったのですが、チャットが盛り上がりすぎて通知が追いつかない程だったんです。

社内の表彰式と聞いてお堅い雰囲気を想像していた私は驚きつつも、表彰された方への賞賛のコメントや労いの言葉に感動したのを覚えています。

イベントを通じてAGで働く人や組織風土に魅力を感じたことが承諾の決め手の一つです。

4.入社後チャレンジしたいこと

入社後は外国人就労支援に挑戦したいです。

過去にアメリカに住んでいて大変だった時に現地の方に支えて頂いた経験があり、

私もこれから日本で生活をする外国人の方に就労支援という形でサポートをしたいと考えています。

来たるその時のために今は語学の勉強に励んでいます。

5.佐藤さんからバトンパスされた質問

いまハマっていてみんなにおすすめしたいこととその理由を聞きたいです:)

今ハマっているのはTwitterです。

これまで既存の友人としかSNSで交流することはなかったのですが、AGでのインターンを始めるにあたって日々の学びを発信するためのアカウントを作ってみたんです。

これが思ってた以上に楽しくて楽しくて。

数ヶ月のうちに、同じように社会で頑張っている学生や、既に活躍されている社会人の皆さんと交流を持つようになりました。

フィールドは違えど、「社会をよりよくしていきたい」という共通点を持つ仲間と出会えたのは今年一番の収穫です。

学びあり、癒しあり、笑いありのSNS。

利用の仕方は人それぞれですが、一歩外の世界に踏み出して知見を広げるにはもってこいのツールです!

6.次にバトンパスする同期へ質問

ここ最近で起きた一番のビッグニュースを教えてください!


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「ALLY」ってわざわざ言わなきゃダメ?|LGBT-ALLY Network ALLYメンバー対談

社内のLGBTQ+コミュニティ「LGBT-ALLY Network」では、LGBTQ+への理解促進のため、不定期に社内報でメンバー対談やイベントレポートなどの発信を行っています。

コミュニティを運営する芦田に「いい記事だし、採用ブログにも載せない?」と提案したところ、快諾いただけたので張り切って紹介したいと思います!

今回ご紹介するのは、LGBTQ+当事者のメンバー×ALLYメンバーの対談です。

ALLY

LGBTQ当事者たちに共感し、寄り添いたいと考え、支援する人のこと。
「味方」や「仲間」、「同盟」を意味する英単語「ally」が由来。

「ALLY」を表明する意義について考えます。

📢スピーカー紹介

セクシュアリティはクエスチョニング(自分の性別がわからないから定めない)。好きなお家時間は近所のケーキ屋の新作ケーキを買って食べること 。

セクシュアリティはトランスジェンダー(FtM)。好きなお家時間は、カレーを作るときに時間をかけて玉ねぎを炒め続けている時です!

新卒採用、組織開発担当。ALLYメンバー。好きなお家時間は、家族のみんなでご飯時間♡

ALLYメンバー。好きなお家時間は犬と猫に囲まれて寝返り打てない状態でのお昼寝(辛いけど幸せ)

ALLYになろうと思ったきっかけ

LGBTに関する取り組みって、そもそもLGBT当事者である僕たちは目が向きますけど、そうではない人はどうしてALLYになろうと思ったのか興味があります。

僕がLGBTに関する取り組みに興味を持ったきっかけは芦田さんでした。芦田さんが同じ部署に異動をしてきたときに「クエスチョニング」という言葉を知って。クエスチョニングって何?って印象に残ったんです。
また、組織開発でもダイバーシティの知識は不可欠ですし、最近では新卒採用でも、ジェンダー問題への関心は高まっており、わたし自身も自然と興味を持つようになりました。

身近にせまってきた感じですか?

そうですね。これまで誰かからカミングアウトをされたことがなかったので、芦田さんが初めてだったと思います。

そうだったんですね! 来年入社の新卒自己紹介リレーでも、ジェンダー関連の話題がありましたね。

LGBTもそうですが、女性の働き方の観点も含めて「D&Iについて御社ではどういう取り組みをしていますか?」とよく聞かれたりします。ちなみに面談のときにはこの背景を使っているので、LGBT-ALLY Networkのオリジナル背景を指さしたりしてアピールしていますよ。

LGBT-ALLY NetworkオリジナルZoom背景

わたしの場合は、小学校のころに耳が聞こえない友だちがいたんですよ。
例えば、この人が辛い食べ物が嫌いってわかっていて、一緒に辛いものを食べにいったりしないじゃないですか。それと同じで、この子が耳が聞こえないとわかっていて、わざわざ唇が読めない後ろから話しかけたりしない。特別扱いというよりは、「こうしてあげた方がいい」と配慮をする思いやりが当たり前にあったんですね。
LGBTの人も同じ。ALLYになろうという感じではなく、社内でそういう取り組みをしている人がいたら応援したいと自然に思えました。

そうなんですね。ただ、僕の身近な人たちは、LGBTについては否定はしないけど、わざわざ「ALLYです」とは言わないというケースが多いんです。

そう。ALLYであると別に言わなくてもいいとも思えますが、一歩踏み出してALLYを表明できているのはなぜなんでしょう。

それは今芦田さんと同じ部署で一緒に働いているからかな。もしそうでなかったら、ALLYって言ってなかったと思います。
わたしはAG入社当時はALLYを公言はしていませんでした。ただ、LGBT-ALLY Networkはずっと気になっていたんです。社内配信でLGBT-ALLY Networkの紹介を行っていた時に「誰でも入れるよ!」と仰っているのを聞いて、それならわたしも入りたいと思ったし、一緒にできることをしたいと思いました。

ALLYを表明することの大切さ

ALLYを表明すること、しないことで、どんな影響があるんでしょうか?

LGBTは見えないアイデンティティーとも言われているように、見た目でわからないじゃないですか。大多数がクローズにしていると、当事者同士でも仲間が探せない。ALLYも同じ。目に見えてALLYかどうかわからないから、LGBTについて相談できる人がどこにいるかわからない。
そういうときに、ここにALLYがいるってわかるだけで心理的にも安心ができる。だから、LGBTを知っているよというレベルではなく、「わたしはALLYだよ」って表明していることって結構重要な事なんですね。

僕は表明しているものの、きちんと相談に乗れるか不安はあります。

これをいうと逆にALLYと言いづらくなってしまうかもしれませんが、LGBT当事者もALLYも全員がすべてを知っているわけではありません。セクシュアリティもたくさんあるので、わからないことも多いと思う。だから、なにかあったときに「一緒に考えよう」というスタンスでいいんです。

学校社会では学生同士が、友人として親密なつながりを持てます。しかし、職場の人間関係はビジネスが前提。そのため親密な関係は築きにくいんです。親しい友だちに言えていたことを、会社では誰に相談すればいいのかわからず困ったりもすると思う。また、ロールモデルがいないか探したいときに職場内で確認できる場所があることは重要です。

ハードルが高い一歩ではないはずなのに、ALLYが増えないのはなんでだろうと考えていたんですが、ALLYになるためには何をすればいいんだろうって思っている人が踏み出せないのかも。なにかあったときに「わたしは味方だよ」ってその気持ちだけでいい。そこが伝わっていないのかと。

相談されたときに、上手く答えられるかなって不安に思われているのかな。

正直、専門的な対応を求めている訳ではなく、ちょっとした愚痴を聞くだけでもいいんですよね。

逆に、ALLYに期待したいことはありますか?

僕は高校生の頃、数学の先生が授業中に、当時珍しくLGBTの話をしたんですね。「女性だけど女性が好きっていう卒業生の相談にのっている」という話で。その先生は「決しておかしいことではない」って言っていたから、この人なら相談できるかもって思いました。クラスの雰囲気が「なにそれ~」みたいになったので、そのときは打ち明けることはできなかったけれど。
当事者以外の人が、「そういうことがおかしいことではないんだよ」っていうことを広めていってほしいなと思います。

わたしが以前、学童で働いていたとき、男の子は青、女の子は赤の名札に名前をか書いていました。でもわたしはそういうのが嫌で、黄緑とか黄色とかも使って「好きな色にしよう!」って言ってました。
あと、こどもの呼び方とか。学童で働いていた時、もしかしたらLGBTなのかなって思う子がいて、その子に絶対に嫌な思いをさせたくなかったので、わたしは学童でみんなを呼び捨てにしていた。

大切ですね。小さなころから、男の子は青、女の子は赤みたいな、赤と青に分けられた子たちは、その分けられた記憶で育っちゃう。これは男の子がやること、女の子がやることみたいに刷り込まれちゃうんですよね。

選択肢を残しておいてほしいですよね。小学校のころ、兄が使わないからとのことで新しい黒い筆箱をもらったとき、嬉しくて学校で自慢したら「女の子のくせに黒い筆箱使っている」っていじられて泣いたことがあります。
既存のルール等に対して、こういうことはおかしいって意見を一緒に言える人が少しでも増えたらいいなと思います。

男女の刷り込みと合致しないことで違和感を持つ人もいるんですね。そういうことって反射的な思考もあるから、じわじわ草の根で活動して知ってもらうことが大切だと思う。
AGは、LGBT当事者がカミングアウトしていることは前向きに映りますが、当事者ばかりが発信をしていると、当事者しか関われない問題と見えてしまい、LGBT当事者とALLYの間に距離が広がって、ALLYと表明することを遠慮してしまうかもしれません。そうならないよう、ALLYも当事者と一緒になって発信をしていきたいですね。

最後にALLYとしてメッセージをお願いいたします。

ALLYになることはそんなにハードルが高いわけではないんだよって伝えたい。僕自身も社会人になるまで興味関心はなかったし、もしかしたら傷つける言葉を発していたかもしれない。
それぞれのタイミングやきっかけで意識を持ち始めて、偏見を持たないようにしようと思うだけでもLGBT当事者にとって勇気を与えられるALLYという存在になれると思う。

当事者の人たちが苦しくなったときに「愚痴きくよ?」って思えるなら、もうあなたはALLYって言っていいと思います!

22年新卒自己紹介リレー #留学生支援事業 #反骨精神

こんにちは!佐藤です!

内定者の中でもダントツに優しくてほっこりしてる辻からのバトンパスでこの記事を作成しています:)

読んでくださっている皆様、誠にありがとうございます!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代に頑張ったことは【学生主体の留学エージェント事業】です。

パッとイメージがつかないと思いますが、留学に行きたい日本の大学生と海外の語学学校との中間に立ち、紹介やサポートなどを行っていました。

これを頑張ろうと思ったきっかけは【自分に対する自信のなさ】にありました。中学、高校と人間関係で悩んだり、部活でも思うように成長できなかったりと自分に対して嫌悪感を常に持っていました。しかし、大学に入り【何か自分の殻をやぶることのできること】に取り組みたいと思い、この活動を開始しました。

活動自体の目的は、【日本の英語教育制度の改善への挑戦】にありました。義務教育で何年もの時間を費やして英語を勉強しているにもかかわらず、ほとんどの人は英語を活用できるようならない現実に対し、疑問という感情を通り越して面白さを感じていました。

しかし、2年前、海外志向の強い学生や留学志望者にとっては最悪の出来事が始まりました。新型コロナウイルスの流行です。海外渡航はもちろん、大学への通学もままならない状況となり、私たちの行っていた留学エージェント事業も大きなダメージを受けました。

この課題に対して取った手段が【国内大学生専用のオンライン英会話スクール】の運営です。詳しく書きすぎると長くなるので割愛しますが、コロナ禍は【逆境に対しても止まることなく進み続ける】ことのできた期間でした。

結果的には全く満足のいくものにはなりませんでしたが、【反骨心】こそ、私の武器です。これからも【逆境を楽しみ、それに挑み、常に過去の自分を超える努力】を忘れることなく精進していきます!

2.自分を表す言葉

良い意味でも悪い意味でも【生真面目】じゃないでしょうか、、、笑

物事に対して【とことん追求し、妥協しない、真摯に取り組む。】というところは良い意味の生真面目さを持っていると思います。

悪い意味では、【常にどこか冷めている、冗談があまり通じない】部分も持ち合わせています。クールで真面目な性格じゃん!!と言われるとそうなのかもしれませんが、面白いことを即座に言えなかったり、稀に人見知りしたり、パッション、熱量、猪突猛進みたいな言葉が苦手なところは悪い側面も持っているのかなと感じています。

3.AG承諾の決め手

【自分が一番幸せになれる環境】だと感じたからです。

幸せである状態には色々な側面(仕事の充実、人間関係、私生活 etc)があり、それは個々人によってかなり変化するものだと思いますが、私に取ってはエージェントで働くことが全ての側面の充実を図ること、幸せであることに繋がると考え、内定承諾に至りました。

4.入社後チャレンジしたいこと

【50年、100年後にも残る事業を創出します。】

自分が死んだ後も残り、自分の子供や孫の生活する環境を豊かにできる。

そんな事業創出に挑戦します。

言うが易し 行うが難しだと思いますが、私の今後の行動の根底には常にこれを持ち続けていきます。

5.辻さんからバトンパスされた質問

県外の人が思い浮かべるような有名どころではない、地元民ならではのご当地グルメを教えてください!

一気にほんわかとした質問ですね汗汗

生粋の福岡県民なんですが、もつ鍋、ラーメン、焼き鳥、水炊き、、などなど福岡の人気グルメの勢力ってすごいんですよ笑

なかなか地元民ならではのというのが難しいですが、強いてあげるのであれば【資さんうどん】でしょうか、、!(福岡出身の人は大きくうなずいてると思う、、!)

甘辛いダシにコシが全くないうどん、値段に見合わないほどのたっぷりの具材、

満腹になっても数百円程度、しかも朝まで営業、、

至れり尽くせりの地元ならではのソウルフードです:)

6.次にバトンパスする同期へ質問

いまハマっていてみんなにおすすめしたいこととその理由を聞きたいです:)


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22年新卒自己紹介リレー #価値提供 #良い未来を創りたい

はじめまして。辻です。

チャレンジ精神旺盛・どこにでも飛び込んでいく、小林さんからバトンを受け取りました。

ありがとう!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

居酒屋とラーメン屋でのアルバイトです。

家から近かったのと、飲食店の仕事が好きという理由で始めたのですが、数年間でこの先も重要な「仕事の価値を高めること」を学ぶことができました。

居酒屋の店長に言われた、「お客様に頼まれて気づく(提供)のは遅い。伝えてもらう前に先回りして考え、提供するのがサービスだ」という言葉が印象に残り、自分で考えてプラスαの価値を作る大切さを意識するようになりました。

 決められた業務をただこなすのではなく、最初の接客時に、必要な業務+おすすめメニューや新作メニューを口頭でお伝えすることで積極的にコミュニケーションを取りに行く。相手の状況に合わせてかける言葉を変えたり、ちょっとしたサービスを提案してみる。

一言でいえば気を利かせるということなのですが、根底にある「自分でさらに価値を見出す」という考え方を、アルバイトを通して身に付けられたのは、私にとって大きな経験だったと思います。

これから仕事をするときも、大切にしていきたいです。

2.自分を表す言葉

芯がある です。

幼少期から好き嫌いがはっきりしていて、やりたいことに対して正面からぶつかっていき、挫折と成功を繰り返して何かを学ぶ、ということが多いです。

今私が持っている目指す姿、成し遂げたいこと、挑戦したいことに対してもブレずに取り組んでいきます。

3.AG承諾の決め手

AGのヴィジョンに魅力を感じ、一緒に未来を創りたいと思ったことが決め手です。

最終選考の際、四宮さんからAGが目指す姿、そして日本の未来についてお話してくれました。本気で日本を変えようとしている人たちと一緒に働きたい、社会に影響を与えたいと強く思いました。

次世代のエージェントになるというヴィジョンは、私の目指す周囲にプラスな影響を与えられる人に共通していると感じ、会社の作る事業を通して周囲を今より少しでも良くしたいと思っています。

4.入社後チャレンジしたいこと

Lean In Agentの活動に参加したいです。

AGは、社会においてマイノリティに属するような方たちが、そのことに関係なく自身の持っている可能性を最大限に広げ、行動に起こすことができる環境があると思っています。

私はその中でも「女性×キャリア」のトピックに関わり、社内だけではなく世の中に変化をもたらせるような人になりたいです。

5.小林さんからバトンパスされた質問

最終選考のプレゼン選考を通して、1番印象に残っていることは何ですか?

承諾の決め手とも重なりますが、目指す日本の姿、AGの姿を四宮さんから直々に聞くことができたことです。会社のこと、働いている人達のことに対する理解がより深まり、内定を頂けたらここにしようと決意が固まった瞬間でした。

6.次にバトンパスする同期へ質問

県外の人が思い浮かべるような有名どころではない、地元民ならではのご当地グルメを教えてください!


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22年新卒自己紹介リレー #やりたいこと探し #苦手克服

初めまして。小林です。

もりもっちゃんからバトンを受け取りました。ありがとうございます!
よろしくお願いします!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

大学時代では、

・TOEIC250点レベルで海外インターンや留学に行ったり

・入試の国語50点以下だったのでコピーライティング・記事執筆・台本作成などに挑戦したり

・人見知りなので10種類以上の団体活動に参加したり

など、苦手なことに向き合いました。

苦手を克服しようと思った理由は、正直あまりやりたいことがなかったからです。

だからこそ、

「やりたいことを探すために、様々なことをやってみよう」

「やりたいことができた時のために、準備として今できないことを頑張ってみよう」

と決めました。

全体で共通して意識したことは、正直でいることです。

例えば、留学先のアメリカでは、現地学生の中で留学生が私一人のことも多く、ひとりだけで授業のスピードに付いていくのが厳しかったので、「英語や文化の知識に自信がない。ぜひなんでも教えてほしい。」とクラスメイトや先生に伝え続けていました。そのおかげで、授業中に専属サポーターとなってくれる友達が出来たり、夜遅くまでルームメイトが一緒に自習してくれたり、ボランティア先の老若男女が相談に乗ってくれたり、沢山の方々に助けられ、5ヶ月でTOEICの点数が840点になっていました。

ここで学んだのは、出来ないことを正直に受け入れることは協力や成長に繋がるということです。

この学びを社会人としても大切にし続けたいです。

2.自分を表す言葉

?(ハテナ) です。理由は3つあります。

① 特に最近、物事や周りの人たちを考える機会が増え、自分や周りに問いかけることが多いから。

② 考えすぎる時は一旦ハテナという保留にして、約束だけ決めて行動しようと決めているから。

③ 未来の自分は予測がつかないほどにどうにでもなっていけると期待しているから。

3.AG承諾の決め手

色々ありますが、最終的な決め手となったのは事業内容です。

私は、今までやってきたこと・挑戦したいことが、会社でできることと同じだったら幸せだと考えます。

エージェントさんは「困ったを解決する」ために行っていることが沢山あり、共感する面が多くあったので承諾させていただきました。

補足をすると、決め手に行き着いた方法は2つあります。

1つは、相談です。

ありがたいことに内定承諾まで待っていただき、人事の黒沼さんに何度も相談を重ねました。

いつも正直に真剣に向き合ってくださったのがとても印象に残っていて、今でも大切にしているアドバイスを沢山いただきました。

もう1つは、最終選考のプレゼン選考です。

エージェントさんの大切にしていることや事業内容・自分の価値観を知らないとそもそもプレゼンができないので、準備、選考当日の代表四宮さんのお話やフィードバックを通して、会社や自分の理解がとても深まりました。

4.入社後チャレンジしたいこと

大きなことに聞こえるかもしれませんが、日本のメンタルヘルス課題を解決する方法を見つけたいです。留学がきっかけで日本のメンタルヘルス課題に目を向けるようになり、今はインターンや学生団体にも注力しています。

課題の種類もアプローチ方法も沢山あると思うので、入社後もこれらを模索し続け、チャレンジし続けたいです。

そのためにも、小さなことを継続していきたいです。

笑顔で挨拶し続けたり、目標を言い続けたり、長期的に事業を成長させ続けたり、たとえ当たり前のことでも継続することは私にとって難しいことだと思うので、これがずっとできる人間になりたいです。

5.森本さんからバトンパスされた質問

学生のうちにやりたいことベスト3は何ですか??

質問ありがとうございます!

1位 原付バイクで日本を旅すること

2位 キャンピングカーで日本旅行に行くこと

3位 東北にいる祖父母に会いにいくこと

コロナが落ち着けばですが、日本を旅行したいです。

今、通訳の授業を取っていて日本の文化知識が必要だと思ったので、時間があるうちに色々なところを周りたいです。

6.次にバトンパスする同期へ質問

最終選考のプレゼン選考を通して、1番印象に残っていることは何ですか?


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22年新卒自己紹介リレー #主体的 #コミュ力高め

はじめまして!森本と申します。

内定者のコミュニティを広げ、人を巻き込む力があるゆうきからバトンを引継ぎました!

ありがとう‼

少しでも私のことを知って頂けたら嬉しいです^_^

よろしくお願いします!

このような流れでお話しします!

  1. 学生時代に頑張ったこと
  2. 自分を表す言葉
  3. AG承諾の決め手
  4. 入社後チャレンジしたいこと
  5. 次にバトンパスする同期へ質問

1.学生時代に頑張ったこと

私が学生時代頑張ったことは、飲食店のアルバイトです。

高校3年生の冬から現在まで、約4年間働いています。

当時私は何もかも初めての経験で、社員さんの指示を待つことしか出来ませんでした。

しかし、周囲の人を引っ張っているリーダーを見て、「私もこんな風になりたい」という目標が出来ました。リーダーになるためには何ができるのかを考え、私が意識したのは「指示をされる前に自分から行動する」ということです。

当たり前、と思う人がいるかもしれませんが、私は社員さんに指示を受ける前にやり終えた状態を作ること、そして分からないことを聞く際は、「はいorいいえ」の2択で回答出来る質問を考えました。

この行動を行った結果、2年目にリーダーという役割を頂きました。

リーダーとして行ったことは2つあります。

1つ目は、目の前のお客様だけではなく、資材の補充やスタッフの適切な配置が出来ているのか、など周りを見ることです。

お客様を素早く対応することも大切ですが、リーダとして俯瞰的に物事を見て、今足りないものは何か、困っている人はいないかを考えて行動しました。

慣れるまでは、目が2つじゃ足りないと思うくらい見るところが多すぎて大変でした😅

ここでは臨機応変に対応する力が培われました。

2つ目は、一緒に働く人とのコミュニケーションです。

私は「アルバイトに来ることが楽しい!」と思ってもらえるような環境作りを目指しました。具体的には少しでも早く環境に慣れて、お互いが心を開いた状態で仕事をすることです。そのために、まずは自分から話しかけることを意識し、信頼関係を構築しました。

これを行ったことで、お互いのコミュニケーションが円滑になり、困った時にすぐに助けを求められるような関係性になりました。

今後も新しい人は増えていくため、「楽しい」と思ってもらえるためにも継続的に行動していきます。

現在も継続中のアルバイトですが、私は後輩や困っている人に手を伸ばし、解決して笑顔になった時が一番嬉しいです。

出来なかったことが出来るようになる、という過程に携わり、その中で「自分には何ができるのか」を探し続けて行動していきます。

2.自分を表す言葉

私は、「活発な女の子」ですかね…(笑)

子供みたいな表現になってしまいますが、友達に、「元気で周りを明るくする力がある」と言ってもらったことがあります。

これは最終面接の際、四宮さんに頂いた言葉でもあります。

何事にも全力で取り組み、やるからには楽しんで行動することを大切にしています。

私は話し合いの場、または誰かと会話をするときには、2点意識しています。

それは常に自分から話すこと・相手の意見を否定しないということです。

これを行うことで相手も話しやすくなり、心を開いてもらえるのかな?と勝手に思って行動しています。(笑)

相手の意見を否定しないことで、ゼミナールのビジネスコンテストを一緒に活動した方にも「自信を持って意見を言えるようになった!」と言ってもらいました。その時にはとても嬉しい気持ちになったのを覚えています😂

また、私は新しい「輪」を広げることも好きです。

そのため、内定者の方々とオンライン飲み会をするのが今の楽しみになっています。

まだ一人一人とお話したことはないので、早く全員と仲良くなるのが目標です!(笑)

これから入社をした際には、多くの方々と出会うチャンスがあります。

明るく元気で前向きな性格を活かして、自分から話かけていきたいと思います!

3.AG承諾の決め手

AGを承諾した決め手は2つあります。

1つ目は、ビジョンや理念に共感をしたからです。

「社会の困った」を解決するために多くの事業を展開している部分に魅力を感じました。教育面や人材派遣、販売支援など社会にある「困った」を解決するためのアプローチをし、どんなことに困っているのかを探していきたいと強く感じました。そして経営理念でもある「All-Smile」です。メンバーやパートナー、顧客、社会、次世代の笑顔を作る部分に私も共感をし、自分の事だけではなく、周囲の方が前向きな状態、そして笑顔を作っていけるような存在になっていきたいと感じました。

 採用担当の黒沼さんから、社会の「困った」を解決するだけではなく、メンバーの「困った」を解決するために行動している人が多いとお伺いしました。社内間で企業理念が浸透していることに魅力を感じたこと、そして常に「All-Smile」を考える雰囲気が素晴らしいと感じました。

2つ目は「人」です。

選考を受けていく中で、人事の方々だけではなく現場の方々と交流する機会がありました。短い時間にも関わらず多くの質問に答えて下さり、企業理念や「志事」に対して目標は違えど同じ方向性を向いていることを実感することが出来ました。

その中で頂いた「失敗できる環境はあるから、様々なことに挑戦してみよう」という言葉が印象に残りました。自分のやりたいことに向かって真っ直ぐ進み、キラキラとお話している姿に「かっこいい!」と感じました。

AGの中では、自分から挑戦出来る環境があり、それを成功に導いてくれる温かい方が多くいる。だから自分も視座を高く持って働きたいと感じました。

また、選考の中で、自分の良かったところを評価して下さる企業は初めてで、「学生の一人」として面談をして頂いたと思います。自分の新しい発見をすることが出来た嬉しさと、良いところを見つけて下さった素晴らしい方々と一緒に働きたい、と強く思いました。

4.入社後チャレンジしたいこと

私が入社後チャレンジしたいことは、女性のロールモデルになることです。

そのためにはまず、自分が圧倒的な成果や実績を残し、憧れられる存在になります。

私は選考の時から黒沼さんに憧れていて、いつかは仕事と育児の両立ができるワーママを目指したいと考えています。

AGでは、女性の働きやすい働き方を考える活動、「Lean In Agent」を行っています。私は、一人一人が活き活きと幸せを感じて働ける環境を作っていきたいです。

そのための一歩として、この活動に参加をし、まずは女性の働く環境について考えていきたいです。その中で自分も成長していき、黒沼さんを超えられるような存在になりまたいです!

そして、女性の「働く」に関することだけではなく、一人でも多くの方が納得のいくキャリアの選択をとれるように導いていきたいです。

5.中川さんからバトンパスされた質問

病んだときの自分の慰め方はなんですか?

自分の慰め方は・・・

ひたすら人に話を聞いてもらう!ということです(笑)

面白味もなにもないのですが(笑)

聞いてもらっている側にはとても申し訳ない気持ちもあるのですが、

すぐ人に話してしまいます💦

話すことで相手からの考えを聞くことが出来、新たな学びにも繋がります。

今後社会に出たら、成功するよりもうまくいかないこと、失敗することのほうが多いと思います。ここでくじけるのではなく、自分を鼓舞する人、それこそ「同期」という仲間と一緒に乗り越えていけたらいいな、と考えています。

私の話を聞いて下さる方がいたら嬉しいです…。とひそかに思っています(笑)

6.次にバトンパスする同期へ質問

学生のうちにやりたいことベスト3は何ですか??


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