アフィリエイトの始め方|ステマ規制と報酬が確定する仕組み

アフィリエイト

アフィリエイトを始めるとき、多くの解説は「テーマの決め方」や「集客」から入ります。しかし2023年以降、最初に押さえるべきなのは表示のルールになりました。

理由は2023年(令和5年)10月1日から、ステルスマーケティングが景品表示法違反となったことです。広告であることを隠した表示が規制の対象になりました。

この記事は、①仕組みと登場人物 → ②表示のルール → ③報酬の仕組み → ④始める手順 → ⑤税金という順で整理します。②を後回しにすると、記事を書き直す作業が発生します。

この記事で分かること

  • アフィリエイトの4者の関係と、お金の流れ
  • ステマ規制の内容と、誰が規制の対象なのかの正確な整理
  • 成果が「否認」される仕組みと、報酬が入るまでの流れ
  • 始める手順と、かかる費用
  • 確定申告の基準と、会社員が確認すべきこと

仕組みと登場人物

登場人物 役割
広告主 商品・サービスを供給する事業者。成果に対して報酬を支払う
ASP 広告主と媒体運営者をつなぐ事業者。成果の計測と報酬の支払いを担う
媒体運営者(自分) サイトやSNSで広告を掲載する側
読者 広告を経由して申込・購入を行う

お金の流れは読者の行動 → 広告主が成果を承認 → ASP経由で媒体運営者に報酬という順です。ここで重要なのは、報酬が入るのは広告主が成果を承認した後という点です。

クリックされただけでは報酬になりません。多くの案件は申込や購入という「成果」の発生と、その承認が条件になっています。

【最重要】ステマ規制(2023年10月1日から)

景品表示法第5条第3号に基づき、「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」が指定され、令和5年10月1日から施行されました。

簡単に言えば、広告であるにもかかわらず、広告であることを隠す行為が景品表示法違反になります。

項目 内容
施行日 令和5年(2023年)10月1日
根拠 景品表示法第5条第3号に基づく指定告示
規制の対象 商品・サービスを供給する事業者(広告主)
第三者の扱い 企業から広告・宣伝の依頼を受けたインフルエンサー等の第三者は、規制の対象とはならない
過去の投稿 施行前の投稿が施行後も継続して表示されている場合も対象になり得る

出典:消費者庁「令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。」、同「『一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示』の指定及び運用基準の公表について」

誰が規制の対象かを正確に理解する

ここは誤解が多い部分なので、正確に整理します。

規制の対象は広告主です。媒体運営者やインフルエンサーが直接の規制対象になるわけではありません。

ただし、実務上の意味は「関係ない」ではありません。

  • 掲載した表示が「事業者の表示」と判断された場合、広告主が措置命令等の対象になり得ます
  • そのため広告主とASPは、媒体側に広告であることの明示を求めます
  • 規約違反として提携解除や報酬の否認につながる可能性があります

つまり法令上の直接の責任者ではなくても、実務としては明示が必須という構造です。「自分は対象外だから表示しなくてよい」という判断は成立しません。

過去の記事も確認が必要です

見落とされやすいのがここです。施行前に書いた記事が今も公開されている場合、それは「継続して表示されている」状態です。

2023年10月より前から運営しているサイトを持っている場合、過去記事の広告表記を確認してください。新しい記事だけ対応しても不十分です。

具体的な表示の方法や判断基準については、消費者庁が運用基準とQ&Aを公開しています。自分の掲載方法が明瞭かどうかは、これらを読んで判断してください。

表示に関わるその他の論点

ステマ規制以外にも、扱う商材によって注意すべき領域があります。

領域 注意が必要な商材 考え方
優良誤認・有利誤認 すべて 実際より優れている、有利であると誤認させる表示は景品表示法上の問題になり得る
医薬品等の広告規制 健康食品、化粧品、美容機器 効能効果の表現に法令上の制約がある。自己判断で書かない
健康・食品の表示 サプリメント、飲料 健康の保持増進の効果について、法令上の制約がある
金融商品 証券、暗号資産、保険 登録業者かどうかの確認と、断定的な表現の回避
著作権 すべて 画像・文章の無断転載をしない。素材のライセンスを確認する
体験談・口コミ すべて 使っていないものを使ったように書かない

2番目と3番目については、広告主が提供する原稿や表現ガイドラインに従うのが最も安全です。「効きます」「治ります」といった表現を自分で足さないでください。

6番目は基本です。使っていない商品の体験談は書けません。これは規制の話以前に、記事の価値を失わせます。

報酬の仕組み

アフィリエイトの報酬は、想像より段階が多くあります。

段階 内容
1. クリック 報酬が発生する案件もあるが、多くは発生しない
2. 成果の発生 申込・購入・資料請求など。この時点では「発生」であり確定ではない
3. 承認 / 否認 広告主が確認する。否認されると報酬にならない
4. 確定 承認された分が報酬として確定する
5. 支払い ASPの支払サイクルに従って振り込まれる。最低支払額の設定がある場合も

3番目を理解しておいてください。成果が発生しても、否認されれば報酬になりません。否認の理由には、申込内容の不備、重複、キャンセル、規約違反などがあります。

また5番目により、成果が出てから実際に入金されるまで数か月かかることがあります。すぐに現金になる副業ではないという前提で始めてください。

承認率と単価を両方見る

案件を選ぶときは、報酬単価だけを見ないでください。

  • 報酬単価 — 1件あたりの金額
  • 承認率 — 発生した成果のうち承認される割合。ASPで公開されている場合がある
  • 成果条件 — 何をもって成果とするか(クリック/申込/購入/初回課金など)
  • 否認条件 — どういう場合に否認されるか
  • Cookie の有効期間 — クリックから成果までの猶予期間

単価が高くても承認率が低ければ、実際の収入は下がります。単価×承認率で比較してください。

始める手順

順番 やること ポイント
1 テーマを決める 自分が実際に使っている・経験がある領域にする
2 媒体を用意する 独自ドメインのブログ、または既存のSNSアカウント
3 記事を数本書く ASPの審査では中身のあるサイトかが見られる
4 ASPに登録する 複数登録して案件を比べる
5 広告表記の仕組みを整える 記事単位と、サイト全体の両方で明示できるようにする
6 提携申請して掲載する 提携の承認が必要な案件がある
7 記録して見直す クリック数・発生・承認・否認を月ごとに確認する

1番目が結果に最も影響します。使っていないものについて書くと、書ける内容がなくなります。「儲かりそうなジャンル」から選ぶと、3本目で手が止まります。

かかる費用

項目 必要性
独自ドメイン 年単位の費用。無料ブログでも始められるが、規約で広告掲載が制限される場合がある
レンタルサーバー 月または年単位の費用。自分でサイトを運営する場合に必要
有料テーマ・プラグイン 必須ではない。無料のものでも始められる
画像素材 無料素材でも始められる。ライセンスは必ず確認する
ASPの登録料 通常は無料。登録料を求めるものには注意する

最後の項目を確認してください。ASPへの登録は通常無料です。「登録料」「情報商材」「有料のコンサルティング」を先に求められる話は、内容を確認してください。

ドメインとサーバーの費用、キャンペーンの内容は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトで確認してください。

お名前.comドメイン登録

GMOインターネットグループが運営する国内大手のドメイン登録サービスです。ブログのURLになる独自ドメインをここで取得します。初年度と2年目以降で更新料が変わる場合があるため、初年度の金額だけで判断せず、申し込み前に更新費用まで公式サイトで確認してください。

エックスサーバーレンタルサーバー

記事のデータを置くレンタルサーバーの提供事業者です。ドメインを取得したあとに契約します。プランごとに月額と契約期間の条件が異なり、長期契約ほど月あたりの金額が下がる代わりに支払総額が先に発生します。最低契約期間と自動更新の扱いを公式サイトで確認してください。

ASPの選び方

ASPは複数登録するのが一般的です。同じ商品でもASPによって単価や成果条件が違うことがあるためです。

比較する観点 確認すること
取り扱いジャンル 自分のテーマの案件があるか
審査の条件 登録時にサイトの審査があるか。記事数の目安
最低支払額 いくらから振り込まれるか
支払サイクル 成果確定から入金までの期間
振込手数料 負担があるか
承認率の開示 案件ごとに公開されているか

最低支払額は実務で効きます。設定額に達しないと報酬が繰り越され、入金されません。始めたばかりの段階では、この金額が低いほうが早く実感が得られます。

各ASPの登録条件、取り扱いジャンル、支払条件は変更される場合があります。申し込み前に公式サイトで最新の内容を確認してください。

A8.netASP(アフィリエイト・サービス・プロバイダ)

広告主とサイト運営者をつなぐASPです。取り扱う案件数が多く、最初の登録先として扱いやすい位置づけです。同じ商品でもASPによって単価と成果条件が変わるため、複数登録して比べるのが一般的です。登録条件と支払サイクルを公式サイトで確認してください。

afb(アフィビー)ASP

広告主とサイト運営者をつなぐASPのひとつです。A8.netとは取り扱うジャンルの構成が異なるため、自分のテーマの案件があるかを見てから判断します。報酬を受け取れる最低支払額と振込手数料の扱いは各社で違います。登録前に公式サイトで確認してください。

もしもアフィリエイトASP

広告主とサイト運営者をつなぐASPのひとつです。他社にはない独自の報酬制度を設けています。ただし制度には適用の条件と範囲があるため、内容を確認したうえで判断する必要があります。登録条件、報酬制度の条件、支払条件を公式サイトで確認してください。

アクセストレードASP

広告主とサイト運営者をつなぐASPのひとつです。特定のジャンルに扱いの強みがあるとされます。自分の書くテーマの案件が実際に掲載されているかを、登録前に確認するのが判断の基準になります。登録条件と支払条件は公式サイトで確認してください。

JANetASP

広告主とサイト運営者をつなぐASPのひとつです。掲載されている案件の傾向が他社と異なるため、同じ商品を扱う場合に単価を比べる相手になります。最低支払額と支払サイクルはASPごとに違います。登録条件とあわせて公式サイトで確認してください。

記事の書き方で差がつく部分

アフィリエイトの記事は「紹介文」ではなく「判断材料」として書くほうが結果につながります。読者が知りたいのは、買うべきかどうかを自分で判断できる情報です。

読者が知りたいこと 書き方
いくらかかるか 初期費用と継続費用を分けて書く。無料期間の後にいくらになるかを明示する
向かない人は誰か 「こういう人には向かない」を書く。これがないと信用されない
他との違い 比較の軸を先に示す。「良い」ではなく「何がどう違うか」
やめるときどうなるか 解約の手続き、違約金、データの扱い
実際の手順 申込から利用開始までの流れ。詰まりやすい箇所

2番目が最も効きます。すべての商品に向かない人がいます。それを書かない記事は、読者から見て判断材料になりません。

やってはいけない書き方

  • 使っていないものを使ったように書く — 前述のとおり、記事の価値を失わせます
  • 他社を不正確に貶める — 事実と異なる比較は問題になり得ます
  • 断定できないことを断定する — 「必ず」「絶対に」は使わない
  • 他サイトの文章や画像を転載する — 著作権の問題です
  • 公式情報を確認せずに数値を書く — 料金やキャンペーンは変わります。「変更される場合があります」を添え、公式サイトを案内する

最後の項目は運用の負担を減らす意味もあります。具体的な金額を本文に書き込むと、変更のたびに修正が必要になります。

収益化までの時間

正直に書きます。アフィリエイトは短期で収入になる副業ではありません。

要因 時間がかかる理由
検索からの流入 公開してすぐに読まれるわけではない
記事の本数 数本では読者が来ない。積み上げが必要
成果の承認 発生から承認までに時間がかかる
支払サイクル 確定から入金までさらに期間がある
最低支払額 達するまで繰り越される

すぐに現金が必要な場合は、時間あたりで報酬が確定する仕事のほうが目的に合っています。参考として、副業全体の時間あたり収入は平均3,617円、中央値2,083円という調査結果があります(出典:パーソル総合研究所「第四回 副業の実態・意識に関する定量調査」/2025年10月28日発表・調査期間2025年8月1日〜7日)。

アフィリエイトは最初の数か月は時間あたり収入がほぼゼロになります。その代わり、記事が残る限り読まれ続けるという性質があります。どちらが自分の目的に合うかで選んでください。

成果を記録して見直す

月に一度、数字を確認してください。感覚で続けると改善の方向が分かりません。

記録する項目 読み取れること
記事ごとの閲覧数 どのテーマが読まれているか
クリック数 記事は読まれているが、リンクが押されていないのか
成果の発生数 クリックはされているが、申込に至っていないのか
承認数と否認数 否認の理由が偏っていないか
案件ごとの実収入 単価×承認率で、実際に効率の良い案件はどれか

この4段階のどこで落ちているかで、次にやることが変わります。

  • 閲覧数が少ない — 記事の本数と内容。読まれるまでに時間がかかる前提も踏まえる
  • クリックされない — リンクの位置と、そこまでの説明が足りているか
  • 成果にならない — 案件と記事の内容が合っているか。読者の状況に対して商品が適切か
  • 否認が多い — 成果条件を誤解していないか。ASPに確認する

とくに最後です。否認が続く場合はASPに問い合わせてください。成果条件の理解が違っているだけのケースがあります。

税金と勤務先の確認

確定申告の基準

  • アフィリエイトの収入は事業所得または雑所得になります
  • 本業が給与所得で、所得が年20万円を超えると確定申告が必要になります
  • 20万円以下でも住民税の申告は必要です
  • 「所得」は収入から必要経費を引いた金額です
  • 収入を計上する時期は、成果の確定と入金のどちらを基準にするかで扱いが変わります。判断に迷う場合は税務署に確認してください

経費として記録するもの

  • ドメイン費用、サーバー費用
  • 有料テーマ・プラグイン
  • 画像素材の利用料
  • 書籍・教材
  • 通信費(使用割合で按分)
  • PC・周辺機器(金額により処理が変わります)
  • 紹介する商品の購入費(実際に使ってレビューした場合)

按分や区分は合理的な基準で説明できることが前提です。金額が大きい場合は税理士に確認してください。

就業規則

会社員の場合、就業規則の副業規定を確認してください。業務委託・事業所得型のため労働時間は本業と通算されませんが、規定上の届出義務は別の話です。

また、本業で得た情報や社内資料を記事に使わないでください。秘密保持義務の問題になります。

媒体をSNSにする場合

ブログ以外にSNSを媒体にする選択もあります。ただし制約と前提が違います。

比較項目 ブログ(独自ドメイン) SNS
費用 ドメイン・サーバー費用がかかる 基本的に無料
アカウント停止 自分の資産として残る 規約違反で停止されると全て失う
広告リンクの掲載 自由度が高い 規約で制限される場合がある
読まれ方 検索から時間差で読まれる 投稿直後に読まれ、その後は流れる
ASPの審査 サイトの内容で審査される アカウントを媒体として登録できるか要確認

2番目と3番目が実務上の差です。SNSはプラットフォームの規約に依存します。広告リンクの掲載が禁止または制限されている場合があるため、利用規約を先に確認してください。

また、SNSでもステマ規制の考え方は同じです。広告であることが明瞭でない投稿は、広告主が措置の対象になり得ます。投稿の形式にかかわらず明示が必要です。

チェックリスト

  • 4者の関係と「承認されて初めて報酬になる」仕組みを理解した
  • ステマ規制(2023年10月1日施行)の内容を確認した
  • 規制の対象が広告主であり、実務としては媒体側の明示が必須である点を理解した
  • 既存のサイトがある場合、過去記事の広告表記を確認した
  • 扱う商材の表示規制(医薬品等、健康食品、金融など)を確認した
  • 使っていない商品の体験談を書かないと決めた
  • 案件を単価×承認率で比較した
  • ASPの最低支払額と支払サイクルを確認した
  • ASPの登録が無料であることを確認した
  • 短期で現金にならない前提を理解した
  • 経費の領収書を残す準備をした
  • 本業の就業規則を確認した

やめておいたほうがいい進め方

  • 広告表記をしない — 規制の直接対象ではなくても、提携解除や報酬の否認につながります
  • 過去記事を放置する — 施行前の投稿が継続表示されている場合も対象になり得ます
  • 使っていない商品の体験談を書く — 記事の価値を失わせ、規制上の問題にもなり得ます
  • 効能効果を自分の言葉で足す — 医薬品等の広告規制に触れる可能性があります
  • 単価だけで案件を選ぶ — 承認率が低ければ実際の収入は下がります
  • 「儲かりそうなジャンル」から選ぶ — 経験がないと書き続けられません
  • 登録料や高額な教材を先に払う — ASPの登録は通常無料です
  • すぐに現金が必要な状況で始める — 入金までに数か月かかります
  • 本業の情報を記事に使う — 秘密保持義務の問題になります

よくある質問

Q. ステマ規制でアフィリエイターが罰せられるのですか。
規制の対象は商品・サービスを供給する事業者(広告主)です。企業から依頼を受けたインフルエンサー等の第三者は規制の対象になりません。ただし表示が「事業者の表示」と判断されれば広告主が措置の対象になり得るため、広告主とASPは媒体側に明示を求めます。実務としては必須です。

Q. 無料ブログでもできますか。
始めることは可能ですが、サービスの規約で広告掲載が制限される場合があります。利用規約を確認してください。

Q. SNSだけでもできますか。
可能な場合がありますが、プラットフォームの規約で広告リンクの掲載が制限されることがあります。またアカウントが停止されると媒体そのものを失います。利用規約とASP側の登録可否を確認してください。

まとめ

  • 最初に押さえるのは集客ではなく表示のルール
  • 2023年(令和5年)10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反(第5条第3号に基づく指定告示)
  • 規制の対象は広告主。インフルエンサー等の第三者は対象外
  • ただし実務としては媒体側の明示が必須。提携解除や否認につながる
  • 施行前の投稿が継続表示されている場合も対象になり得る。過去記事を確認する
  • 報酬は成果の発生 → 承認 → 確定 → 支払いという段階を経る
  • 案件は単価×承認率で比較する
  • ASPの登録は通常無料。登録料を求める話には注意
  • 最低支払額と支払サイクルで入金時期が変わる
  • テーマは自分が実際に使っている・経験がある領域にする
  • 短期で現金にならない。すぐに必要なら時間あたりで確定する仕事を選ぶ
  • 20万円以下でも住民税の申告は必要

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Sources:
消費者庁|令和5年10月1日からステルスマーケティングは景品表示法違反となります。
消費者庁|「一般消費者が事業者の表示であることを判別することが困難である表示」の指定及び運用基準の公表について
消費者庁|ステルスマーケティングに関するQ&A
パーソル総合研究所|第四回 副業の実態・意識に関する定量調査

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