YOUTRUSTとは?仕事用SNSを副業・転職につなげる方法

SNSのつながりで副業・転職できるYOUTRUSTのメリット・口コミ・評判

仕事用のSNSを使って副業や転職の機会を得るという方法があります。求人に応募する形とは仕組みが違い、つながりを経由して声がかかるという流れになります。

ただし、この仕組みには固有のリスクがあります。「副業や転職に関心がある」という状態を可視化するため、公開範囲の設定を誤ると勤務先の関係者に伝わる可能性があります。

この記事は、①仕組みの違い → ②公開範囲というリスク → ③プロフィールの書き方 → ④受けるときの実務 → ⑤秘密保持と競業避止という順で整理します。②を飛ばさないでください。

この記事で分かること

  • 仕事用SNSと従来の転職・副業サイトの仕組みの違い
  • 勤務先に知られるリスクと、その管理方法
  • 声がかかるプロフィールに必要な要素
  • 副業を受けるときに確認する契約条件
  • 秘密保持と競業避止という見落としやすい論点

YOUTRUSTとは

YOUTRUSTは仕事専用のSNSです。仕事仲間とのつながりを作り、プロフィールを掲載し、タイムラインに投稿し、副業や転職の意欲を共有することで新しい出会いを作る、という形のサービスです。

項目 内容
運営会社 株式会社YOUTRUST(YOUTRUST, Inc.)
設立 2017年12月
所在地 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5丁目52番2号 青山オーバルビル9階
代表者 代表取締役社長 岩崎 由夏
主なサービス 仕事専用SNS「YOUTRUST」、採用支援「YOUTRUST TALENT」、広告支援「YOUTRUST ADS」、営業支援「YOUTRUST SALES」、調査支援「YOUTRUST INSIGHT」、ビジネスメディア「ユースタ(YOUTRUST Studio)」

出典:株式会社YOUTRUST 会社概要

押さえておくべきなのは「採用支援」のサービスがあるという点です。企業側は採用の目的でこのプラットフォームを使っています。自分の情報は、採用したい企業に見られる前提で考えてください。

従来の転職・副業サイトとの違い

論点 求人サイト・エージェント 仕事用SNS
きっかけ 自分が求人に応募する つながりを経由して声がかかる
公開する情報 応募先にのみ開示される 設定した範囲に継続的に公開される
意欲の表明 応募時に示す プロフィール上で状態として示す
タイミング 探し始めたときに使う 常に置いておく形になる
関係性 初対面から始まる 共通の知人がいる場合がある
副業の扱い 案件として募集される 会話から発生することがある

2行目と3行目が本質的な違いです。求人サイトは「探しているときだけ使う」ものですが、仕事用SNSは「置いておく」ものです。その分、情報が公開されている期間が長くなります。

5行目は利点です。共通の知人がいる状態で話が始まるため、初対面のやりとりより信頼のハードルが低くなります。ただしこれは逆にも働きます。

【重要】公開範囲と勤務先に知られるリスク

ここが最も注意すべき点です。仕事用SNSは、業界内のつながりの上に成り立っています。つまり、勤務先の同僚・上司・取引先も同じサービスを使っている可能性があります。

リスク 内容
転職意欲が伝わる 「転職に関心がある」という状態が、社内の関係者に見られる可能性
副業の状況が伝わる 就業規則で許可制の場合、無申告の副業が発覚し得る
投稿内容から推測される 業務に関する投稿から、担当している案件が分かることがある
つながりから推測される 特定の企業の人と多くつながると、動きが読まれることがある
プロフィールの更新履歴 職歴やスキルの更新は、動きのサインとして見られる

登録前にやること

  1. 公開範囲の設定を確認する — 何を、誰に見せるかを選べるかを確認してください
  2. 就業規則の副業規定を確認する — 禁止か、届出制か、許可制か
  3. 意欲の表明をどうするか決める — 「今すぐではない」という状態を選べるかを確認する
  4. つながる相手の範囲を決める — 社内の人とつながるかどうかを先に決める

1番目と3番目は、サービスの仕様によって選択肢が異なります。設定画面を確認してから情報を入力してください。入力してから設定を探すと、その間は公開されている状態になります。

2番目が実務上は最も重要です。許可制の会社で無申告のまま副業を受けると、規定違反になります。プラットフォーム上のやりとりが発覚の経路になる可能性があります。

声がかかるプロフィールの要素

仕事用SNSでは、プロフィールが実質的な職務経歴書になります。「何ができるか」が具体的に書かれているかで結果が変わります。

要素 書き方
担当してきた業務 役職名ではなく実際にやったことを書く
使えるツール・技術 名称を具体的に書く。検索の対象になる
成果 数字で書けるものは数字で。ただし守秘に触れる情報は書かない
関わった規模 チームの人数、対象の規模など
受けられる依頼の範囲 副業として何を、どのくらいの時間で受けられるか
受けられない範囲 これを書くほうが話が早くなる

最後の項目が効きます。「平日の日中は対応できません」「稼働は月20時間までです」と書いておくと、条件の合わない依頼が来なくなります。やりとりの回数が減り、双方の負担が下がります。

書いてはいけないこと

  • 勤務先の未公表の情報 — 秘密保持義務に触れます
  • 取引先の名称(公表されていないもの) — 同様です
  • 公表されていない数値 — 売上、利用者数、原価など
  • 社内の人物に関する情報 — 評価や人事の話
  • 現在担当している案件の具体的な内容 — 進行中のものは特に注意

成果を数字で示したい場合は、すでに公表されている情報の範囲で書くか、比率や規模感にとどめるという方法があります。判断に迷う場合は書かないでください。

副業を受けるときの実務

話がまとまった後の確認事項です。プラットフォーム上のやりとりは契約書ではありません。条件は書面で確定させてください。

確認項目 確認する内容
契約形態 業務委託か、雇用契約か。これで扱いが大きく変わります
報酬と支払日 固定か時間単位か成果単位か。いつ支払われるか
稼働の想定 月何時間か。時間帯の指定があるか
成果物の権利 権利がどちらに帰属するか。実績として公開できるか
秘密保持 範囲と期間
競業避止 他の依頼を受けられない条件がないか
契約の終了 いつ、どのように終われるか
経費の負担 ツールの利用料、交通費などをどちらが負担するか

4番目は次の仕事に直結します。実績として公開できなければ、プロフィールに書けません。公開の可否と、どのレベルまで書けるかを確認してください。

契約形態による違い

論点 業務委託 雇用契約(アルバイト等)
所得区分 事業所得または雑所得 給与所得
労働時間の通算 通算されない 本業と通算される
経費 必要経費を計上できる 原則として計上できない
社会保険 対象外 要件を満たせば加入対象
労災 原則適用されない 適用される

仕事用SNS経由の副業は業務委託が一般的です。労働時間が本業と通算されないという利点がありますが、労災の適用がない点は理解しておいてください。

社会保険については、短時間労働者への適用拡大が進んでいます。賃金要件は2026年10月に撤廃される予定で、週20時間以上が基準になります。雇用契約の形を選ぶ場合は確認してください。

声がかかった後のやりとり

連絡が来てから受注に至るまでの流れも、求人への応募とは違います。「面接」ではなく「相談」から始まることが多いためです。

段階 やること 注意点
1. 最初の連絡 相手の所属と目的を確認する 採用目的か、副業の依頼か、情報交換かを確認する
2. 話を聞く 業務の内容、期間、稼働の想定を聞く この段階では受けると答えない
3. 自分の条件を伝える 稼働できる時間帯、月の上限時間、対応できない業務 先に伝えるほど後の調整が減る
4. 条件のすり合わせ 報酬、成果物の範囲、期間 金額だけでなく拘束される時間を確認する
5. 書面での確定 契約書または発注書を受け取る ここまで来てから開始する

2番目が重要です。話を聞いた段階で受けると答えると、条件の交渉ができなくなります。「内容を確認して、稼働の見込みを立ててから回答します」と伝えてください。

4番目については、報酬額だけで判断しないでください。定例の打ち合わせが週1回あるか、連絡への対応が即時に求められるかで、実際の拘束は大きく変わります。

断り方を用意しておく

つながり経由の仕組みでは、知人を介した依頼を断りにくいという問題が生じます。事前に断り方を決めておいてください。

  • 「稼働時間が確保できないため今回は見送ります」 — 理由を能力や興味に置かない
  • 「本業の規定で受けられない領域です」 — 競合や利益相反の場合に使える
  • 「時期が合えば改めてご相談させてください」 — 関係を残す

受注してから対応できなくなるほうが、断るより関係への影響が大きくなります。受けられないなら早く伝えてください。

秘密保持と競業避止

本業を持ちながら副業を受ける場合、この2つが最も現実的なリスクです。

論点 確認すること
本業の秘密保持義務 入社時の誓約書、就業規則に何が書かれているか
本業の競業避止義務 同業他社での就業を制限する定めがあるか
副業先の秘密保持義務 副業で知った情報を本業で使わない
利益相反 本業の競合他社の仕事を受けていないか
情報の混在 同じPC・同じアカウントで両方の業務を扱っていないか

4番目は特に注意してください。自分のスキルが活きる領域は、本業の競合と重なりやすいという構造があります。「得意なことで副業する」と、自然に競合に近づきます。

5番目も実務上の問題です。本業のPCで副業の作業をしないでください。情報が混在すると、どちらの秘密保持にも影響します。

税金と勤務先への申告

  • 業務委託の場合、事業所得または雑所得になります
  • 本業が給与所得で、所得が年20万円を超えると確定申告が必要になります
  • 20万円以下でも住民税の申告は必要です
  • 「所得」は収入から必要経費を引いた金額です
  • 報酬から源泉徴収されている場合があります。支払調書や明細を保管してください

経費として記録できるものの例です。

  • 作業に使うツール・ソフトの利用料
  • 書籍・教材
  • 通信費(使用割合で按分)
  • PC・周辺機器(金額により処理が変わります)
  • 打ち合わせの交通費

按分や区分は合理的な基準で説明できることが前提です。金額が大きい場合は税理士に確認してください。

つながりを増やすときの考え方

この仕組みはつながりが起点になるため、登録しただけでは動きません。ただし数を増やせばよいという話でもありません。

方針 結果
誰とでもつながる 数は増えるが、相手が自分の仕事を知らないため紹介につながりにくい
一緒に働いた人とつながる 仕事の内容を知っている人からの紹介は精度が高い
社内の人とつながる 状況が伝わる可能性がある。方針を先に決める
同業の人とつながる 情報は入るが、競合関係になり得る点を意識する

2行目が最も機能します。実際に一緒に働いた人は、自分が何をどのレベルでできるかを知っています。その人からの紹介は、プロフィールより説明力があります。

逆に、面識のない相手とのつながりを増やしても、紹介の材料がないため機会にはつながりにくいという結果になります。

投稿する場合の線引き

タイムラインへの投稿は、自分が何をしているかを伝える手段になります。ただし公開範囲と守秘の両方を意識する必要があります。

  • 書けること — 公表済みの取り組み、学んだこと、参加したイベント、公開されている情報への意見
  • 避けること — 進行中の案件の詳細、社内の意思決定、取引先の名称、未公表の数値
  • 特に避けること — 勤務先や同僚への不満。関係者が見ている前提で書く

最後の項目は、仕事用SNS特有の注意点です。匿名のSNSと同じ感覚で書くと、実名・実職歴と紐づいた記録が残ります。

向かない場合もあります

正直に書きます。仕事用SNSが機能しにくいケースがあります。

状況 理由
勤務先が副業を禁止している 受けられません。まず規定の確認が先です
業界内のつながりが少ない つながり経由の仕組みのため、起点が必要です
実績を公開できない業務が中心 プロフィールに書ける内容が限られます
身元を知られたくない 実名・実職歴が前提のサービスです
すぐに収入が必要 声がかかるまでの期間が読めません
稼働時間が確保できない 受注してから断ることになります

4番目と5番目に該当する場合は、クラウドソーシングやスキルマーケットのほうが目的に合います。作業単位で受注でき、身元の公開範囲も限定的です。

参考として、副業全体の時間あたり収入は平均3,617円、中央値2,083円という調査結果があります(出典:パーソル総合研究所「第四回 副業の実態・意識に関する定量調査」/2025年10月28日発表・調査期間2025年8月1日〜7日)。ただし仕事用SNS経由の場合、単価は本業のスキルの水準に近づく傾向があります。専門性が高い業務なら、この数字より高くなり得ます。

また、1つのサービスに限る必要はありません。仕事用SNSでつながりを作りつつ、作業単位の案件はクラウドソーシングで受けるという併用も可能です。前者は単価が本業のスキル水準に近づきやすく、後者は身元の公開範囲を抑えられます。目的に応じて使い分けてください。

チェックリスト

チェックリスト

  • 就業規則の副業規定を確認した(禁止・届出制・許可制のどれか)
  • 登録前に公開範囲の設定を確認した
  • 意欲の表明の状態を選べるかを確認した
  • 社内の人とつながるかどうかを決めた
  • プロフィールに勤務先の未公表情報を書いていない
  • 受けられない範囲をプロフィールに書いた
  • 契約形態(業務委託か雇用契約か)を確認した
  • 報酬・支払日・稼働時間を書面で確認した
  • 成果物の権利と、実績として公開できるかを確認した
  • 本業の秘密保持義務と競業避止義務を確認した
  • 本業のPCで副業の作業をしないと決めた
  • 確定申告と住民税申告の基準を確認した

やめておいたほうがいい進め方

  • 公開範囲を確認せずに情報を入力する — 設定を探している間も公開されています
  • 就業規則を確認せずに登録する — 許可制の会社では規定違反になり得ます
  • 勤務先の未公表情報を実績として書く — 秘密保持義務に触れます
  • 本業の競合他社の仕事を受ける — 利益相反と競業避止の問題になります
  • 本業のPCで副業の作業をする — 情報が混在します
  • プラットフォーム上のやりとりだけで進める — 条件は書面で確定させてください
  • 成果物の権利を確認しない — 実績として公開できなければプロフィールに書けません
  • 稼働時間の見込みなく受注する — 本業に影響します。断るほうが損失は小さいです
  • 匿名SNSと同じ感覚で投稿する — 実名・実職歴と紐づいた記録が残ります
  • すぐに収入が必要な状況で始める
  • すぐに収入が必要な状況で始める — 声がかかるまでの期間が読めません

よくある質問

Q. 勤務先に知られませんか。
可能性はあります。仕事用SNSは業界内のつながりの上に成り立つため、同僚・上司・取引先も使っている可能性があります。登録前に公開範囲の設定を確認し、意欲の表明の状態を選べるかも確認してください。

Q. 副業が禁止されている会社でも登録していいですか。
登録の可否と副業の受注は別です。ただし許可制・届出制の会社で無申告のまま受注すると規定違反になります。まず就業規則を確認してください。

Q. プロフィールに実績を書きたいのですが。
勤務先の未公表情報は書けません。公表されている情報の範囲で書くか、比率や規模感にとどめてください。判断に迷う場合は書かないでください。

Q. どんなプロフィールだと声がかかりますか。
役職名ではなく実際にやったこと、使えるツールの具体名、関わった規模を書いてください。あわせて受けられない範囲(対応できない時間帯、稼働時間の上限)を書くと、条件の合わない依頼が減ります。

Q. 契約はどう確認すればいいですか。
プラットフォーム上のやりとりは契約書ではありません。契約形態、報酬と支払日、稼働の想定、成果物の権利、秘密保持、競業避止、契約の終了、経費の負担を書面で確認してください。

Q. 業務委託と雇用契約のどちらがいいですか。
業務委託は労働時間が本業と通算されず、経費を計上できますが、労災の適用がありません。雇用契約は逆になります。仕事用SNS経由では業務委託が一般的です。

Q. 本業の競合の仕事を受けてもいいですか。
避けてください。利益相反と競業避止の問題になります。自分のスキルが活きる領域は本業の競合と重なりやすいため、意識的に確認する必要があります。

Q. 実名で使うのが不安です。
実名・実職歴が前提のサービスです。身元を知られたくない場合は、クラウドソーシングやスキルマーケットのほうが目的に合います。作業単位で受注でき、公開範囲も限定的です。

Q. つながりは多いほうがいいですか。
数より質です。実際に一緒に働いた人は、自分が何をどのレベルでできるかを知っているため、紹介の精度が高くなります。面識のない相手を増やしても紹介の材料がありません。

Q. 投稿は何を書けばいいですか。
公表済みの取り組み、学んだこと、参加したイベントなどです。進行中の案件の詳細、社内の意思決定、未公表の数値は避けてください。勤務先や同僚への不満は書かないでください。実名・実職歴と紐づいた記録が残ります。

Q. 依頼を断りにくいのですが。
事前に断り方を決めておいてください。「稼働時間が確保できないため今回は見送ります」のように、理由を能力や興味に置かない言い方が使えます。受注してから対応できなくなるほうが、関係への影響は大きくなります。

Q. どのくらいで声がかかりますか。

Q. どのくらいで声がかかりますか。
期間は読めません。つながり経由の仕組みのため、業界内のつながりが少ないと起点が作れません。すぐに収入が必要な場合は、時間あたりで報酬が確定する副業のほうが目的に合います。

まとめ

  • 仕事用SNSはつながりを経由して声がかかる仕組み。求人への応募とは違う
  • YOUTRUSTの運営は株式会社YOUTRUST(2017年12月設立、東京都渋谷区、代表取締役社長 岩崎由夏)
  • 同社は採用支援サービスも提供している。情報は採用したい企業に見られる前提で考える
  • 求人サイトは「探すときだけ」、仕事用SNSは「置いておく」もの。公開期間が長い
  • 勤務先の同僚・上司・取引先も使っている可能性がある。公開範囲の設定を先に確認する
  • 就業規則の副業規定を最初に確認する
  • プロフィールは実際にやったこと・ツールの具体名・規模を書く
  • 受けられない範囲を書くと条件の合わない依頼が減る
  • 勤務先の未公表情報は書かない
  • 契約は書面で確認。成果物の権利と実績公開の可否は次の仕事に直結する
  • 業務委託は労働時間が通算されない/労災は原則適用されない
  • 本業の競合の仕事は受けない。本業のPCで副業の作業をしない
  • つながりは数より質。一緒に働いた人からの紹介が最も機能する
  • 投稿は関係者が見ている前提で書く。不満は書かない
  • 断り方を先に用意する。受注してから対応できなくなるほうが影響が大きい
  • 20万円以下でも住民税の申告は必要
  • 20万円以下でも住民税の申告は必要

なお、この記事の元の内容には2021年時点の利用者の投稿を引用していましたが、現在の状況を反映していないため削除し、仕組みと確認事項を中心に書き換えています。利用者の評価は時期やサービスの変更によって変わるため、最新の情報は公式サイトでご確認ください。

サービスの機能・設定項目・料金は変更されます。

サービスの機能・設定項目・料金は変更されます。公開範囲や意欲の表明に関する設定は、必ず最新の公式情報とアプリ内の設定画面で確認してください。制度については厚生労働省・国税庁・日本年金機構の最新情報を確認してください。この記事は法的助言ではありません。

進める順番は、①就業規則の確認 → ②公開範囲の設定 → ③プロフィールの作成 → ④一緒に働いた人とつながる → ⑤依頼が来たら書面で条件を確定です。①と②を後回しにしないでください。

Sources:

Sources:
株式会社YOUTRUST|会社概要
株式会社YOUTRUST|コーポレートサイト
パーソル総合研究所|第四回 副業の実態・意識に関する定量調査

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